正月恒例の特番「さんタク」(フジテレビ系)が元日に放送される。同番組は2003年から放送されている新春特番。「明石家さんまと木村拓哉がやりたいことをやる」をコンセプトに、それぞれが挑戦したことにチャレンジ。過去にはさんまがスカイダイビングに...
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テリー2021年にジャニーズ事務所を辞めましたよね。辞めてみて、どうですか。近藤やっぱりずっといたところから出るのは恐怖感もありましたし、反面すごく自由になったなっていう。今の僕にどっちが必要だったかと言えば、自由の方だったなって思います。...
記事全文を読む→テリー当時、恋愛ってできたの?近藤してましたけど。でも、どうなのかな。こういう(両手で前しか見えないポーズ)恋愛はしなかったかもしれないですね。こういう恋愛をしてるように見えたかもしれないですけど。テリー例えばデートなんかもできたの?近藤僕...
記事全文を読む→紅組の4勝7敗と白組が強さを発揮した2010年代。その原動力の1つとなったのが1位になったSMAP。10年から15年まで出演し、大トリを4回も務めた。SMAPが紅白で作った記録は多く、「大トリを担当した初のグループ」「トップバッターと大トリ...
記事全文を読む→基本的に、スキャンダル発覚後に開かれる記者会見というのは、釈明の場である。したがって、たいがいはその多くに「全くの事実無根です」、あるいは「この部分は認めますが、ここは全然違っています」といった、否定の言葉が出てくることが常だ。ところがテレ...
記事全文を読む→テリーその後、「スニーカーぶる〜す」で歌手デビューして大ヒットしますよね。歌手デビューっていうのはどうだったんですか。近藤その半年前に田原君がデビューして、「次はお前だぞ」って言われてたので何となく心の準備はできていて。筒美京平先生にボイス...
記事全文を読む→1979年のデビュー以降、歌手、俳優、カーレーサーなど、様々なジャンルで活躍してきた近藤真彦がついに当対談に初登場!今年、テレビ番組で共演したことで親交を深めた天才テリーとマッチ。今までのこと、これからのこと、あのことなどを縦横無尽に語り合...
記事全文を読む→2019年で平成が終わり、1つの時代が幕を下ろした10年代。ランキングの顔ぶれは平成デビュー組の中に昭和のスターもちらほら。1位に輝いたのは1998年(平成10年)デビューの宇多田ヒカル。219票を集めたが出場したのは16年の1回だけ。ロン...
記事全文を読む→2023年の夏クールに放送された日曜劇場「VIVANT」(TBS系)。9月19日の最終回は、世帯平均視聴率19.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークした大ヒットドラマだ。堺雅人の主演で、自衛隊の秘密組織「別班」と警視庁公安部の暗闘を...
記事全文を読む→ハッキリとデータを調べたわけではないのだが、筆者が思うに、SNSをより身近な存在にしたツールのひとつが、誰もが自由に文章を綴ることができるブログだった気がする。2005年、流行語大賞のトップテンにも選ばれたこの「ブログ」で当時、1日としては...
記事全文を読む→氷川きよし、EXILE、氣志團、嵐と多くの初出場歌手が誕生した2000年代。フレッシュな顔ぶれを抑えて1位に輝いたのは、活動を再開した米米CLUB。米米CLUBは1997年に一度解散したが、06年に再結成。07年に紅白復帰を果たし、「愛して...
記事全文を読む→21世紀に入ってNHK紅白歌合戦は視聴率が低下し、以前ほど注目を集める番組ではなくなっていった。出場歌手の選考に疑問の声が上がったのもこの時代。それでもスターはNHKホールのステージに立った。この時代の紅組を代表するのが1位に輝いた安室奈美...
記事全文を読む→衝撃の洗脳騒動から、紆余曲折ありながらも芸能界に復帰。だが、昨今は関係者との間に起きたトラブルが報じれられるなど、その言動が不安視されるのが、X JAPANのToshlだ。Toshlは2023年11月28日に都内で開かれたX JAPANのベ...
記事全文を読む→現在はTOBE所属で元King&Princeの岸優太が、第36回日刊スポーツ映画大賞の2部門で受賞した。対象となったのは映画「Gメン」で、ファンが選ぶ最高作品賞と最高演技賞だった。「実はこれに『不正疑惑』が浮上しているというんです」と語るの...
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