片山さつき「国会で大ウソ質問」の赤っ恥!「NHK音楽番組『韓国歌手36%』は多すぎる」「存在感の薄い参議院の、しかも野党議員。委員会質問で存在感を示したいという気持ちが強すぎて、データのチェックがおろそかになったんでしょうね」半ば同情的に解...
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橋本徹の「刺青職員外し」に小森純が「反旗」「ちゃんとした理由で入れている人もいる」 「タトゥは全然、悪いとは思わない。後悔しているとは言いたくない」TBS系のバラエティ番組「私の何がイケないの?」で3月22日、女性の悩みワースト20を特集し...
記事全文を読む→橋下氏へ熱烈なラブコール小沢氏は倒閣のあとの総選挙をにらんでいる。そこで、台風の目となっている「第三極」勢力への気配りは忘れてはいない。特に、橋下徹大阪市長(42)には格別の賛辞を送っている。2月に行われた会合の席で、小沢氏はこう言った。「...
記事全文を読む→「剛腕」が振り下ろされる!では、小沢氏は「野田殺し」のどんなシナリオを描いているのか。確実視されているのが、消費増税法案が閣議決定された瞬間に、副大臣、政務官から小沢グループの議員を一斉に引き揚げることだ。「すでに政務三役の一人が小沢氏に会...
記事全文を読む→裁判も無罪濃厚の憶測が…この決起を後押しするかのように、追い風も吹き始めている。小沢氏が政治資金規正法違反(虚偽記載)で、強制起訴された裁判である。3月9日に東京地裁で開かれた論告求刑では、小沢氏に禁錮3年が求刑された。検察官役の指定弁護士...
記事全文を読む→野田内閣は3月中にも消費増税法案を閣議決定する方針を固めた。賛成派と反対派に分かれ、“攻防戦”が激化する中、フツフツと湧き上がる待望論に応えたかのように、あの「剛腕」が復活をかけて立ち上がった。グループ議員70名に“決起”を呼びかけ、野田の...
記事全文を読む→橋下徹大阪市長(42)が、また激怒した。政治学者の福岡政行氏(66)が公式サイト「福岡政行カンファレーンスボード」で行った論評に猛反発したのだ。福岡氏は去る2月20日のサイト内動画で、おおむね次のように語った。「3300人を超えた大阪維新の...
記事全文を読む→アンケートはトータルで22問。氏名と職場の“人定”を行う質問から始められ、職員ひとりひとりの組合活動への関わり具合を探る設問が並ぶ。その設問が凄い。組合活動への参加の有無を問う設問では、〈誘った人〉〈誘われた場所〉〈誘われた時間帯〉まで書き...
記事全文を読む→市長就任当初から、目の敵にしていた市役所の労働組合とのバトルが第2ラウンドを迎えた。全職員に「強制アンケート」を実施。組合活動の全貌を把握し、一挙に一網打尽にしようとしているのだ。*バトルの第1幕は、昨年12月28日の市議会で行われた就任後...
記事全文を読む→さらに、深刻な事態も起きている。「橋下氏に共感を覚えていた国会議員の間で急速に『橋下離れ』が広がっています。保守系の議員は、橋下氏のタカ派的な言動は認めても、『ベーシック・インカム』などのバラマキ政策は許せないようで、『まるで国家社会主義じ...
記事全文を読む→しかし、橋下氏の応援団は後を絶たない。連携を模索している石原慎太郎都知事(79)は、「船中八策」について、こうベタボメしている。「大賛成なところがある。ずいぶん国家観がある」また、盟友である河村たかし名古屋市長(63)も、こう賛意を示した。...
記事全文を読む→経済評論家の森永卓郎氏は「貯蓄税」に関して、こう話す。「日本でも1953年まで『富裕税』がありました。でも、なじまないということで廃止されました。『貯蓄税』というのは、世界初の試みになるのですが、橋下さんはいつも具体的なことを言わない。税率...
記事全文を読む→ついに日本制圧にも乗り出した“ナニワの独裁者”。幕末の志士になぞらえた「船中八策」なる国政公約は、デタラメ政策がめじろ押し。さらに、反乱分子の労組潰しにも容赦ナシ。これはもう最敬礼するしかないだろう。もちろん、「バンザイ」ではなく、「お手上...
記事全文を読む→「3大都市連合」には乗り遅れた形となった河村氏。だが、石原氏とは連携を取るつもりはないのだろうか。石原さんは、(一橋)大学の先輩に当たる人。意見が合う部分もある。ワシも靖国神社の参拝には賛成。別に右に寄っとるとか、そういう極端なことを言っと...
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