30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ざわちん、テレビもおののくアンチとの「ものまねメイク」最終攻防!
「ものまねメイクファンタジスタ」とみずから名乗り、多くの有名人の顔をメイクだけで再現してきたざわちん。だが、今ネット上では猛烈な逆風に見舞われている。
「一部ネットニュースが、彼女の“ものまねメイク画像”についての記事を掲載したんです。それは、以前から『加工』『合成』ではないかという噂の真偽を確かめようとしたアンチざわちんの女性たちが、都内にある画像解析のプロフェッショナルに依頼。すると、嵐の大野智や元フィギュア選手の浅田真央、GENERATIONS from EXILE TRIBEメンバー・片寄涼太ら5人の有名人の画像が『合成である』という解析業者からの回答が得られたというんです」(芸能ライター)
実は彼女たちアンチは去年10月にも、同様のことを行っており、こちらも「120%クロ」という結果をもらっており、ざわちんに2度「警告」を突きつけた形となる。しかし…。
「ざわちんは、3月11日にブログで『99.9─刑事専門弁護士─ SEASONII』(TBS系)に出演中の木村文乃のものまねメイクをいきなり公開したのです。その3日前の8日、Twitterで『良いものが出来たので満足 公開お楽しみに』と書いていましたが、おそらくこの予告でしょう」(前出・芸能ライター)
だが、この木村文乃のものまねメイクはさらにアンチの怒りを買った。理由はもちろん、合成の記事が出回ったことに対して何の釈明もせず、堂々“再開”していることだ。まさに“厚顔”無恥に映ったわけだが、だがそれにもまして奇怪なのが、このネットニュースに追随するメディアが、個人が運営しているネットメディア以外はほぼノータッチということ。もちろん、ワイドショーもスルー。民放関係者が言う。
「もはやざわちんは過去の人。おそらく、この報道を喧伝したところで何の反響も得られないという判断なのかもしれません」
さらに彼女の出演オファーも一時期に比べて激減しているが、その背景については放送作家がこう話す。「何かと危ういざわちんをわざわざ使って番組の存続に影響したら一大事ですからね。今やむしろ、お笑いコンビ・ゆにばーすのはらの方が、親しみやすくて起用したいというスタッフのほうが多いです」
もはや「ものまね」改め「合成」ファンタジスタの様相がかなり確定的になってきたざわちん。テレビから締め出されているとも言われる今、どんな心境で「新作」を発表しているのか。
(魚住新司)
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

