連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→本田圭佑、「プロフェッショナルらしからぬ」大ミスでフルボッコに!
ロシアW杯本大会の開幕まで1カ月を切り、いよいよ西野朗新監督率いるサッカー日本代表が5月21日に合宿初日を迎えた。
5月30日にキックオフを迎える強化試合のガーナ戦に向け、西野監督や原口元気、香川真司といった主力メンバーが次々に宿舎へ集結するも、ただひとり、本田圭佑だけが集合時間になっても現れず、いきなりの“5分遅刻”となったことを「東スポWeb」が報道。最高級ミニバンに乗った本田が丁寧なファン対応を終えた後にロビーへ入って行ったことが伝えられると、この振る舞いに対し、ネット上では多くの非難が飛び交う事態となった。
「まず、本田圭佑が今回の最終候補メンバーに選出されている時点ですでに多くのブーイングがありましたが、さらに“遅刻報道”が出たことでファンの怒りが沸点に達したようです。ネット上には《これがW杯に臨むベテランの態度か?》《遅刻した奴が律儀にファン対応するとか 笑》《真剣に戦う気があるなら初日から遅刻は絶対にしない。いつからこんな態度になったんだか》《もういいよ、本田さん。さすがプロフェッショナルですね》といった声が集まっています。また、先日のNHKでの《プロフェッショナルとはケイスケホンダ》という迷言を引き合いに出し、《遅刻する奴は今日からケイスケホンダ》などの皮肉コメントを残す者もチラホラ。こういった野次を吹き飛ばすような本田のピッチ上での輝きを期待したいですね」(スポーツライター)
確かに時間を守らなかったことがチームの士気に影響をもたらす可能性は否めないものの、2010年から3大会目を数える本田の経験値はやはり日本の武器。5分の遅刻を覆す最高のプレイとゴールでロシアの地を熱くしてもらいたいところだ。
(ジェイコヴ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

