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記事全文を読む→石田ゆり子も認識!自身のインスタグラムがつまらなくなっていた
石田ゆり子のインスタグラムが炎上したのは5月7日のこと。店員の接客について記した投稿が「販売員の仕事を否定している」として批判を浴びた。
石田はすぐに投稿を削除したが、炎上は続いた。これによって心配されたのが「石田のインスタグラムがつまらなくなってしまうのではないか」ということ。
「最近の石田のインスタは『ペットの写真ばかりでつまらない』という声が上がっていました。以前は彼女の貴重なショットを公開してくれたんですが…。今回、炎上したことで石田の投稿がより無難なもの、つまりペットばかりになってしまうのではないかと心配されたんです」(週刊誌記者)
どうやらその声は石田本人にも届いていたようだ。5月28日、愛猫のハニオの日記というスタイルでこんなことをつづっている。
〈おかーさん(※注 石田のこと)ねこがおおいから、つまらない、っていわれてるの?〉
〈言っとくけどねこはたびちゃん(注 愛猫のうちの一匹)でぼくはライオンですから。ゆきちゃん(愛犬)はいぬですから。ねこはいっぴきですから!〉
石田はつまり、家にいる猫は一匹だけでインスタが猫写真ばかりになっていることはないと言いたいのだろう。
「この様子だとペット写真はこれからも続いていきそうですね(笑)。ただ、今回の投稿の直前には台湾を旅行中の彼女のショットもチラホラ。石田自身がインスタの“ペットだらけ化”を自覚しているのであれば、改善されるかもしれません」(前出・週刊誌記者)
期待して待つとしよう。
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