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記事全文を読む→やはり踊り子降板も単に練習不足!? 坂口杏里、またも性サービス店復帰に批判
殺人的な出勤予定表からわかる仕事への取り組み姿勢に、世間からは「やっぱりな」の声が出ている。
6月に浅草ロック座で踊り子としてデビュー予定だったものの、直前になってドタキャンとなった元タレントのANRIこと坂口杏里。その彼女が、またも高級性サービス店で勤務をスタートさせ注目を集めている。坂口が勤務するのは新宿の有名店で、6月25日から勤務を開始させ、店舗スタッフも「超有名元タレント これこそ電撃の入店です」「超一流の女性と淫靡な一時を過ごす。極上の時間をお約束いたします」と、坂口を猛プッシュ中だ。
しかし、ネット上では「どうせサービス地雷では」「本気で仕事するつもりあるのか」などといった坂口への批判がとめどなく書き込まれている。
「坂口は5月にも神戸の高級性サービス店に20日間限定で勤務する予定でしたが、わずか2日でお店の在籍表から削除されるという騒動もありました。しかも、出勤した2日間もサービスを受けた人のレポートによると、明らかな手抜き対応だったといいます。また、その時は連日17時から翌5時まで勤務するシフトが組まれていましたが、今回のお店でも殺人シフトは健在。25日のシフトは何と6時から30時という24時間サービス漬けのシフトでした。ただ、前回のお店でのこともありますから、手抜き対応を受けるリスクは非常に高いと警戒している人がほとんどのようです」(エンタメ誌ライター)
そのため、前回のお店では20日間ほぼ予約で満員だったが、今回ばかりはそう簡単に指名が入りそうもなさそうだ。
「坂口は25日、26日も店舗の日記を更新しており、そのタイトルは『構って』だったりと、遊びに来てくれる男性を待っているような内容ですから、やはり予約には空きがある状態なのでしょう。実際、25日時点では24時間出勤ということもあって、26日は休みと記載されていましたが、26日当日になるとまたしても6時から30時という出勤予定に変わっていました。まだホスト通いを続けているのか、どうしても急ぎでまとまったお金が欲しいのでしょうが、もう少しスローペースで頑張る方が世間の信頼を取り戻す近道では?」(前出・エンタメ誌ライター)
怖いもの見たさで近づいてくる人間も減っているだけに、もはや接近を試みてくるのはYouTuber的な人か!?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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