サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→高橋真麻、「サオ扱いは超一流」&絶品ボディも一本釣りされず父が嘆き節
交際中の一般人男性と結婚秒読みとされるフリーアナウンサーの高橋真麻。だが、ゴールインの報告はいっこうに聞こえてこない。そんな中、真麻が超大物の一本釣りに成功し、世間を騒がせている。
「一本釣りに成功といっても、これが男性のことではなく本当に釣りの話なんですから笑ってしまいます(笑)。真麻はオフを利用してマレーシアのクアラルンプールを旅行したのですが、そこで大物を釣り上げました。8月17日のブログで様子を報告しているのですが、驚くほどの大物です」(週刊誌記者)
ブログによると真麻はマレーシア在住の友達の家族と巨大釣り堀で釣りを楽しみ、4時間の釣行で2回もヒットさせたのだという。釣り上げたのはどちらも巨大ナマズ。どちらも1メートル以上ありそうな大物だ。
この様子を真麻は父・高橋英樹にメールで報告したようで、高橋英樹のブログでも巨大魚獲得が報告されている。高橋は「本当はそろそろいい人に 釣られれば ナイスですが(笑) はてさてうちの娘は どうなりますことやら」と“魚を釣って男に釣られない”真麻に対して嘆き節を炸裂させている。
「真麻が釣っている写真を見ると、なかなかのサオさばきです。腰もしっかり入っていて、妙になまめかしい(笑)。これでゴールインできないのはなぜなんでしょうか。高橋英樹が嘆き節なのもわかる気がします」(前出・週刊誌記者)
釣りだけに高橋真麻の運命の赤い糸も“オマツリ”してしまっているのかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

