連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→元シンクロ日本代表選手・青木愛が挑んだアワビ採りに膨らむイケナイ妄想
昨年7月に国際水泳連盟が「シンクロナイズドスイミング」を「アーティスティックスイミング」に名称を変更すると発表したことを受け、日本水泳連盟も今年4月から種目名等を同様に変更した。その、元アーティスティックスイミング選手で2008年北京オリンピック日本代表選手として活躍し、その後タレントに転向した青木愛が、9月8日から9日に放送された「FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?」(フジテレビ系)に出演。現役時代から変わらぬ公称Eカップの豊かなバストとみごとなくびれを見せながら海女漁に挑戦。2時間で400グラムのアワビを素潜りで採取し「初伝認定」となった。
「青木は海女歴53年のベテラン海女の指導を受けましたが、プールで潜ることに慣れてはいても海で潜ることには慣れていなかったため、最初は“波酔い”を起こしていました。しかし負けず嫌いな性格が功を奏し、最終的には立派なアワビを2個採取して初伝認定に。海中から採ったアワビを掲げながら現れた青木は、ウエットスーツを着用しても豊かであることがわかるバストもさることながら、満面の笑みとうごめくアワビとのコントラストに妄想をふくらませた視聴者もいたようです。ネット上では8日深夜3時半頃の放送だったにもかかわらず『青木ってスタイルいいな』『青木が活きアワビを手にしてると艶』などの声があがっていました」(テレビ誌ライター)
平均視聴率7.3%と歴代ワースト記録を出してしまった今年の「27時間テレビ」。しかし青木の企画は、深夜の思わぬ“妄想刺激コーナー”となったのではないだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

