8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→萌えすぎ注意!小倉優子、安達祐実、森高千里のツインテールテレカに注目
男性人気の高い女性の髪型は数あれど、長年にわたってトップクラスをキープしているのがツインテールだ。髪をふたつに結ぶこの髪型は少女らしさを強調したり、逆に大人っぽく見せたりとさまざまな顔を作り出す。そのためツインテールのテレカは数が多く、プレミア性も高い。
中でも人気なのが小倉優子。ツインテールが“標準”だったこともあり、枚数が多い。「ヤングアニマル」制作のカードでは、若い頃の彼女がオレンジの水着姿を見せている。
「水着でツインテールというだけで人気の理由がそろっているのですが、このカードはさらにゆうこりんが脚の間にハンモックを挟み込んでいるため評価が高い。1万6000円の値をつけています」(テレカコレクター)
ツインテールといえばもう1人、安達祐実を忘れることはできない。アイドル誌「BOMB」の1995年1月号巻頭特集記念に制作されたテレカでは、幼い顔つきの彼女が笑顔を見せている。衣装は94年のドラマ「家なき子」でおなじみのオーバーオールで首からがま口をぶら下げるスタイル。価格は4万5000円。
「若いコのテレカが多い中で、森高千里のツインテールテレカは異色の存在といえます。日本生命の制作で森高が結婚した後のものなので、写っているのは熟女の森高。これが2年ほど前からなぜか人気上昇中なんです」(テレカ評論家)
この他にもツインテールテレカは名カードがズラリ。見ているだけて楽しくなってくる。現在発売中の「アサ芸シークレットVol.54」では48枚ものツインテールテレカを紹介。お気に入りの1枚が見つかるかも。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

