8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→小峠英二が歌う「遊ぶ金欲しさの犯行」に“あの人”を思い出さずにいられない!
10月12日公開の映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」におやじパンクバンド「ダエマオハギツ」のボーカル「自滅」として出演しているお笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二。自前のスキンヘッドに高く鋭くそびえ立つ「付けモヒカン」を装着し、みごとなパフォーマンスを披露しており、これには阿部サダヲとW主演する吉岡里帆も「小峠さんのモヒカン姿を見るだけでおかしくて笑っちゃう」とコメントしている。
「実は小峠演じる『自滅』が歌う曲のタイトルは『遊ぶ金欲しさの犯行』。このタイトルから、どうしても小峠の元カノ、ANRIこと坂口杏里を思い出してしまう人もいるんじゃないでしょうか。坂口は昨年4月、ホストに小遣いをせびるようにして3万円を要求し、警視庁新宿署に恐喝未遂容疑で逮捕されました。しかし坂口のツイッターを見ると、その後は兵庫県の性サービス店で『60分10万円から』という料金設定で勤務していました。9月13日には『講談社さん、勝手にママ(坂口良子)の写真集出すのやめてください。一本Gメールでもくださればいいもの、デリカシーがなさすぎます』、10月1日には『黒木さんに頭を触られてる、ことぅーげの顔 撮り逃したー、、、めっっっちゃ爆笑したわ。さすがすぎる!いつもならことぅーげがTV出てたらチャンネル変えるけど、これはやばいおもしろかったー』などと投稿しています。どうやら元気に暮らしてはいるようですが…」(女性誌記者)
HYDEをはじめ超豪華アーティスト全14組が参加し、楽曲提供していることでも話題の映画、通称「音タコ」。10月3日にはコンピレーションアルバム「音量を上げて聴けタコ! ~音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!オリジナルコンピレーションアルバム~」がリリース。「遊ぶ金欲しさの犯行」も収録されている。坂口には、ぜひともこの映画を観て感想を書き込んでほしいものだ。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

