「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→倉科カナ「ぎっくり腰」報告にやっぱり続出した妄想コメント!
女優の倉科カナが、12月18日更新のブログで〈またギックリ腰になってしまいました。。。〉と報告した。さらに〈情け無いよ。。。。本当に、このままではダメだと思い、運動を開始!頑張ろう!と、窓の外を見て思いました。。。〉と、つらさと思いを吐露。倉科は15年3月にもギックリ腰になったことを書き込んでおり、今回が2度目の様子。ブログには、〈無理しすぎないでね〉〈その痛みわかります〉〈温かくしてお過ごしください〉など、心配と共感のコメントが多数書き込まれている。
ところが、このブログがネットニュースにあがると、とたんに扱われ方が変わってくるようで…。
「ニュースに対するコメントには、もちろん経験者による共感のコメントも多いですが、そこはやはり30歳らしからぬ童顔と大きなバストでも有名な倉科。『上半身が重たいから』『揉んで差し上げたい』『腰のふりすぎじゃない?』『ギックリ腰の原因も発表してほしい』など、たくましすぎる妄想力を発揮するコメントも続出しました。美貌と愛嬌、そして抜群のスタイルを持つ倉科だからこそ、こうした現象が起こるのでしょう」(芸能ライター)
長く交際を続けてきた俳優の竹野内豊とは破局したと報じられ、31歳を迎える12月23日の誕生日、そしてクリスマスはいったい誰とすごすのか。気になるところだ。
アサ芸チョイス
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