8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→永野芽郁、「3年A組」番宣で正月早々見せていた「ヒロインの意地」!
朝の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に1月6日からスタートした同局のドラマ「3年A組-今から皆さんは、人質です-」の番宣のため菅田将暉と永野芽郁が出演したのは1月4日。この日、菅田が同番組でMCを務める加藤浩次と挑んだのが、“恒例の”しゃがんで、そんきょの姿勢になっての手押し相撲だった。
菅田はあっさり敗北したが、ちなみに、加藤は前クールのドラマ「今日から俺は!!」主演の賀来賢人と伊藤健太郎が番宣出演した昨年10月11日と、12月13日にも「そんきょ手押し相撲」をして両者に圧勝。さらに16年3月には女子スキージャンプの高梨沙羅選手とも同じ勝負をし、圧勝している。
勝負を終えた菅田は「(構えた時点で)覇者でした。どこ見てるかわからなかったし、勝てる気がしなかった」と勝負を振り返った。
ところが、勝負に負けた菅田の代わりに罰ゲームとして苦いセンブリ茶を飲む予定だった永野はそれを頑なに拒否。そして突如、番組MCの近藤春奈と立ったままで手押し相撲をする展開にもちこんだ。結果は永野が勝利。センブリ茶は近藤が飲むことになったのだ。
「番組側が用意したセンブリ茶を最後まで拒否する永野はみごとでした。しかも近藤との勝負にも勝ち“持っている”ことも見せた。さらにドラマで共演する菅田からは『とてもイイ演技をするんです』と“お墨付き”までもらいましたからね」(女性誌記者)
菅田演じる高校美術教師・柊一颯に卒業式間際になって突然、人質として捕らわれた3年A組の学級委員・茅野さくらを演じる永野。今作では同じ生徒役として、川栄李奈、今田美桜、福原遥など、注目の若手女優が多数出演しているが、このままヒロインらしく、他を圧倒する演技を見せ続けてくれることを期待したい。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

