もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「胸の渓谷が…」橋本環奈、“ホステス”姿披露も「賛否」の声が挙がったワケ
2月18日から連続ドラマ「1ページの恋」(AbemaTV)がスタートした。同ドラマでは、橋本環奈が主演を務めている。
「本作は、橋本演じる主人公が、初恋の相手、幼なじみ、女性の扱いに慣れた大人の男性ら、タイプの違う3人の男性と繰り広げる恋愛ドラマです。AbemaTVは、定期的にオリジナルドラマを制作していますが、いまだ世間を騒がすヒット作は生み出せていないため、今回は人気の橋本を起用し、視聴数アップを狙っているのでしょう」(テレビ誌記者)
そんな中、第1話では、主人公が夜のクラブに体験入店するというシーンが描かれた。そのため、橋本はホステス姿を披露したわけだが、意外にも「賛否」の声が飛び交っているという。
「今回橋本は、ピンクと赤のドレスに身を包んだホステス姿を披露。一部では『天使すぎる』と称賛する声が上がったものの、彼女は低身長で童顔、さらに衣装は体のラインが出ないフワフワのドレスで、肌見せも少なかったため、男性視聴者からは《幼すぎてホステスとしてみると艶気が足りない》《可愛いけどナンバーワンにはなれないタイプ》《せめて“胸の渓谷”をアピールしたドレスとかをチョイスしてほしい》といった意味の不満の声が殺到しました。もっと肌を出した衣装ならば、視聴者の見方も変わったことでしょう」(前出・テレビ誌記者)
元アイドル女優として、ルックスは一流の橋本。今後、女優としてさらに一皮むけるため、大胆な肌見せ演技を期待したい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

