20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→霜降り明星・せいや“女医との破局”公表に批判が殺到したワケ
3月17日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に、霜降り明星がゲスト出演。その際、せいやが交際を公言していた女医と3カ月で破局していたことを明かしたことが、思わぬ批判を招いている。
「この日のせいやは、『R-1ぐらんぷり』で優勝した相方の粗品の付き添いのような形で登場したのですが、そこで『ワイドナショー』の収録前日に女医と別れたことを明かしたんです。その原因については、昨年暮れに『M-1グランプリ』で優勝したことで『会えていないというのが大きい』といい、『あっちもあんまり好きじゃなかったみたいで。ボクも勢いで付き合ってしまった』とも語っていました」(テレビウオッチャー)
これが単なる失恋話で流されると思いきや、ネット上は敏感に反応。《別れた女性が観ているかもしれないのに「あっちもあんまり好きじゃなかった」とか「ボクも勢いで付き合ってしまった」とか言うべきではない》〈一般女性と付き合ったことをネタにしたのも疑問だったが、別れたことまで発表するなんておかしい〉などの批判が相次いだのだ。
「せいやは霜降りがブレイク後、新幹線の乗務員に悪口を言われたことをラジオで告白したことで、《従業員も悪いが、せいやの執拗な責め立て方は尋常ではない》など、ペラペラしゃべる態度にブーイングが起きていました。女医の話もこれと似たようなもので、そこまでおもしろくもない一般人相手の話をネタにすることに、不快感を覚える人は多いようです」(お笑いライター)
すでに天才芸人の呼び声が上がる粗品に対し、せいやは炎上芸人として定着しつつあるようだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

