アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→タイトル二冠の次はスキャンダル二冠…令和ロマン・高比良くるま「イメージ崩壊からの立ち直り方」
違法オンラインカジノで遊んだことを認めて謝罪し、活動自粛を表明した令和ロマン・高比良くるまに、新たなスキャンダルが発覚した。2人の子供を抱える既婚女性Aさんとの不倫だ。活動自粛にはこの件が関係しているのではないかといわれているのだが…。
Aさんとは2023年夏頃から不倫関係になり、半同棲状態に。やがて彼女は夫と離婚。高比良はA子さんの子供の面倒を見ており、2人で新居を探していた。ところが2024年11月、高比良が一方的に別れを切り出して破局。突然の別れに、Aさんはショックを受けているという。
今年2月、高比良は20代女性とのお泊まりデートを「FRIDAY」に報じられたばかり。要するに、シングルマザーから20代女性に乗り換えた、ということなのだろう。これには「M-1二冠の次はスキャンダルの二冠」と揶揄する声が…。
これまで漫才を徹底的に研究し、「M-1グランプリ」2連覇。クレバーなイメージを持たれていたが、連続スキャンダルでその印象は台無しに。ここからどう立ち直っていくのか。
(高杉渉)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

