連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→中国では大コケ!長澤まさみ、「次の出演映画」に懸念される“ベッドなし”
出演映画「キングダム」が大ヒット、続く、「コンフィデンスマンJP」も好調な女優・長澤まさみ。6月7日からは「レッドクリフ」「男たちの挽歌」シリーズで知られるジョン・ウー監督が描く大河歴史ロマン「The Crossing」が公開される。
イケメン俳優の金城武と雨の中でのずぶ濡れで抱き合うシーンが早くも話題になっているが、実は中国ではすでに14年に公開されたが、大コケし、評価も散々だったそうだ。
「巨匠・ジョン・ウー監督で、出演陣もチャン・ツィー、金城武、長澤まさみをはじめとする日中韓の豪華キャストが集結するとあって話題も高かったのですが、客入りは悪かったそうです。理由は、第二次世界大戦が舞台と話も古くさく、前後編と2部作のため、上映時間も4時間と長い。そして期待の長澤まさみのベッドシーンがまったくなかったのも、理由ではないかと言われています」(スポーツ紙芸能記者)
そもそも、日本では5年遅れの公開と延び延びになっていたのも疑問だと言う。
「映画関係者の間では、なぜいまさら、という声が上がっています。中国ではすでに大コケしているので、前後編とせずに3時間程度で1本にまとめたらよかったのではないでしょうか。5年のタイムラグはありますが、新たに撮り下ろしたシーンがあるとも聞いていません。中身は同じですので、長澤まさみのベッドシーンもまったく期待できないでしょう」(前出・スポーツ紙芸能記者)
中国同様、大コケの結果となりそうで心配だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

