大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→中国では大コケ!長澤まさみ、「次の出演映画」に懸念される“ベッドなし”
出演映画「キングダム」が大ヒット、続く、「コンフィデンスマンJP」も好調な女優・長澤まさみ。6月7日からは「レッドクリフ」「男たちの挽歌」シリーズで知られるジョン・ウー監督が描く大河歴史ロマン「The Crossing」が公開される。
イケメン俳優の金城武と雨の中でのずぶ濡れで抱き合うシーンが早くも話題になっているが、実は中国ではすでに14年に公開されたが、大コケし、評価も散々だったそうだ。
「巨匠・ジョン・ウー監督で、出演陣もチャン・ツィー、金城武、長澤まさみをはじめとする日中韓の豪華キャストが集結するとあって話題も高かったのですが、客入りは悪かったそうです。理由は、第二次世界大戦が舞台と話も古くさく、前後編と2部作のため、上映時間も4時間と長い。そして期待の長澤まさみのベッドシーンがまったくなかったのも、理由ではないかと言われています」(スポーツ紙芸能記者)
そもそも、日本では5年遅れの公開と延び延びになっていたのも疑問だと言う。
「映画関係者の間では、なぜいまさら、という声が上がっています。中国ではすでに大コケしているので、前後編とせずに3時間程度で1本にまとめたらよかったのではないでしょうか。5年のタイムラグはありますが、新たに撮り下ろしたシーンがあるとも聞いていません。中身は同じですので、長澤まさみのベッドシーンもまったく期待できないでしょう」(前出・スポーツ紙芸能記者)
中国同様、大コケの結果となりそうで心配だ。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

