8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→今も未経験!? 山地まり、ドラマで見せた豊かなバストに男性視聴者がクギ付け
これが未経験だと思うとよけい興奮モノ!?
山地まりが6月15日深夜放送のドラマ「歌舞伎町弁護人 凛花」(BSテレ東)第9話に出演し、艶っぽいアンダーウエア姿を披露し、男性視聴者の間で話題となっている。
「山地は白い肌着姿を披露していましたが、Fカップの豊満なバストの持ち主とあって、胸の谷間はこれでもかというぐらいに強調されていました。また、バストだけでなく、ヒップも肉感的でそのヒップを後ろからドアップでとらえたサービスショットも用意されていましたから、そのダイナマイトボディを出し惜しみすることなく、サービスしてくれたと言い切れますね」(エンタメ誌ライター)
そんな山地の大胆肌着姿を見た視聴者からは「いい体してるな」「このボディを堪能した人がいるのかが気になるな」「まだ未経験なのかな」などといった興奮気味な声が上がっている。
「山地は1st写真集『処女』をリリースした15年時点では、異性と付き合った経験も少なく、夜の営みも未経験であると公言していました。あれから4年が経ち、山地も24歳になり、大人の艶っぽさが増してきていますから、すでに経験を終えているのか気になるところですね」(前出・エンタメ誌ライター)
今回に限らず、山地の艶シーンは過去回でもちょいちょい見られているだけに、さらなる過激カットが今後見られることに期待したいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

