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記事全文を読む→石田ゆり子の「猫のおやつ問題」が再燃!インスタが「プチ炎上」していたッ
女優の石田ゆり子のインスタグラムが、猫のおやつを巡って「プチ炎上」する事態になっている。しかも、おやつ問題で炎上するのは2回目だ。
石田はペットの写真を投稿する第2のアカウントで、一時的に子猫を育てることになったと明かしている。これは動物病院で保護されていた猫で、真菌と風邪の治療のため隔離されていたのを石田は知り、完治するまで預かることにしたのだという。6月15日以降、この子猫の写真や動画がいくつも投稿された。
問題となったのはそのうちの1つ、6月17日に投稿された動画。石田が子猫に、スティックタイプの猫用のおやつを与えているシーンが映っている。
「このおやつは石田が『ちゅーる』と呼んでいる猫用おやつで、猫が夢中になって食べることで知られています。ただ、これを食べることでお腹がいっぱいになり、食事を食べなくなることがあるため、与えすぎはよくないとされています。特に生後まもない子に食べさせるのは、おすすめされていません。それを指摘するコメントが相次ぎました」(週刊誌記者)
しかも、石田が与えているのは成猫用。この商品は1歳までの子猫用があり、そちらを与えるべきだとの指摘もある。成猫用と子猫用では栄養素とカロリーが違うからだ。そんな指摘に対し、「猫好きの石田さんはそんなことちゃんとわかっている」「いちいち口出しせず石田さんにまかせるべき」と反論する人も現れ、「プチ炎上状態」になっているのだ。
「昨年8月にも、この、『猫のおやつ』を巡って問題になっています。この時、石田は双子の子猫をひきとり、育てていました。双子におやつを与えたところ、同様の批判を浴びたんです。石田は特に反応を示さず、時間とともに風化しました。今回も同じ対応でしょう。そもそも、石田は猫を何匹も育てていますから、他人が心配する必要はないでしょう」(前出・週刊誌記者)
石田ゆり子はこの子猫に、「ばぶお」という一時的な名前をつけてかわいがっている。ばぶおの成長が楽しみだ。
アサ芸チョイス
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