野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→「東京キー局は無理!」サンテレビ中村麻里子の退社に上がる批判と契約辞退の裏
6月いっぱいで兵庫県ローカル局のサンテレビを退社することを発表した元AKB48の中村麻里子アナに、ネット上では批判が集中している。中村アナは2017年に契約社員として同局に入社。契約更新オファーをもらっていたが、本人がこれを辞退したという。
「中村アナは昨年9月に急性肝炎により2カ月間休養していましたが、退社の理由は健康面の問題ではなく『“いま”がステップアップのタイミングだと考え決断しました』と明かしている。しかし、この『ステップアップ』という言葉の選択が災いしたようで、ネット民から反感を買っているようなのです」(ネットウォッチャー)
批判の中身は、〈その程度の経験で、どこにステップアップできるというの?〉〈病気したときには療養させてくれたサンテレビに対してステップアップしたいとか公に言えるのか〉〈まさか東京のキー局を狙ってる?ムリムリ〉といった、かなり厳しいものになってしまった。
「中村アナはもともと、サンテレビに入る前に前事務所との間で独立を巡ってのトラブルを抱えていると報じられています。そのためサンテレビ入社後も17年4月から出演する予定だったのが8月に延びたり、なかなか正社員になれないのは、その影響ではないかとも伝えられていました。結局、契約社員の立ち位置は変わらず、1年更新の最大3年という契約での2年目となり、ウツウツとする現状から脱したいという思いで、今回、3年目の契約を辞退したのではとの見方もあります」(夕刊紙記者)
しかし、ネットの声の通りというべきか、あまりに短すぎたアナウンサー経験だっただけに、前途はかなり厳しいものになるかもしれない。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

