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記事全文を読む→CBC・中村彩賀は母・斉藤慶子ばりのスレンダーボディ/「ご当地美女アナ」激撮漫遊記(2)
お隣の駿河国にも元アイドルの美女アナが1人。静岡朝日テレビの栗田麻理アナ(27)は、学生時代に「Pimm's」なるアイドルグループに所属。さらに「乃木坂46」の3期生オーディションでラスト20人まで残った逸話まである。ベテランカメラマンが振り返る。
「ファン対応のよさでは静岡の民放4局で右に出る者はいません。カメラを向けるとニッコリ笑顔で目線をくれたり、手でハートマークを作ってくれたりとノリノリで被写体になってくれます。ショッピングモールの点灯式や官公庁のイベントに登壇することも珍しくなく、そのたびにカメラ小僧に囲まれて“ゲリラ撮影会”を展開していくのがお約束の流れ。局側も需要を理解して送り出しているのでしょう」
いよいよ東海道の中間地点に到着。名古屋ではCBC2年目の3人娘にフォーカスしよう。1人目は中村彩賀アナ(25)。実母が「女優・斉藤慶子」という大物2世だが、近寄りがたい雰囲気は皆無なのだ。3月に名古屋市で開催されたイベント「テレビ万博」でも、来場したファンとツーショット写真を撮る場面にしばしば遭遇したが、
「人を疑わない博愛精神の持ち主なのでしょう。幼稚舎からエスカレーターで大学まで卒業した“慶應ガール”の育ちのよさがにじみ出ています。その上、お母さんから極上のスレンダーボディを継承。その一端は、今年発売した局の卓上カレンダーでも確認できます。滝行でズブ濡れになっているのですが、着ていた白装束が体にベッタリ張りついていて、体の凹凸が丸見えになっていました」(女子アナウオッチャー)
同期も色気では負けていない。すでにエース格の友廣南実アナ(24)は、夕方の情報番組「チャント!」の冠コーナー「友廣南実の地元いいとこ自転車旅」が老若男女に大ウケ中だ。
「東海三県を自転車で回るロケです。特筆すべきは、ロードバイクに設置された定点カメラが友廣アナの胸元をどアップで映してくれること。『エッホエッホ』と言わんばかりのバストの揺れを体感できます。と同時に、後ろから追いかけるように捉えた映像もまた一興。前傾姿勢でサドルに食い込むヒップの丸みも見応えがあるんです」(女子アナウオッチャー)
もう1人の同期・小川実桜アナ(24)を合わせた3人で東海圏の覇権を握る日も近い!? さてさて、西へと急ごう。京都を通過して大阪にインすれば、準キー局のお姉さんがお出迎え〜。
中でも、1年目から頭角を現しつつあるのが読売テレビの増田陽名アナ(23)だ。11月に大阪市で開催されたイベント「シノビーもぐもぐパーク」内のトークショーで圧巻の“ガチ食い”を見せていた。
最初に用意されたのは同イベントで販売されていたラーメン。福岡出身の血が騒いだのか、同期の吉澤真彩アナ(24)と食レポに挑戦し、「ズズズーッ」と口いっぱいに大量の麺をすするのだった。トークもそこそこに「おいしい〜」と表情をほころばせながらも吸引は止まらない。みるみるうちに完食してしまった。
居合わせた在阪の女子アナウオッチャーが振り返る。
「食レポで全部平らげた女子アナを初めて見たわ。デザートに用意されたチョコバナナにも躊躇なくかぶりつきよったで!」
そんな新星に「待った」をかけたのが関西テレビの谷元星奈アナ(30)。11月に大阪市で開催されたイベント「カンテレ祭り!2025 よ〜いドン!&とれたてっ!フェス」で“たわわボディ”が炸裂していた。
「ステージで共演したハイヒール・モモコに促されて、フリーサイズのスカートをアピールしよったわ。関西では食欲旺盛な食いしん坊キャラで認知されとる。それなのに顔のボリュームに変化がないのが、すばらしいところやな。“浪速の水トちゃん”としてイケるところまでいってほしい」(在阪女子アナウオッチャー)
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