20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→四国放送・緒方ゆいに四国中から追っかけが/「ご当地美女アナ」激撮漫遊記(3)
四国入りを前に岡山の人気アナをご紹介しよう。10月に岡山市内の商店街を歩いていると「Go!Go!キャラバンin岡山」なるRSK山陽放送のイベントが開催されていた。そこで大行列を作っていたのが新田真子アナ(28)である。パターゴルフのブースでファンと対決するやベストスコア80の腕前で返り討ちにしていたのだ。
「担当する『SUNDAYスマイルGOLF』はゴルフ好きにはたまらない番組。新田アナがプロの助言によってスキルアップする構成なのですが、言われたとおりに難なく再現してしまうのです。見ているだけで自分も上手になったと錯覚してしまいます」(女子アナウオッチャー)
鳴門大橋ルートで徳島へ。11月に徳島県藍住町で開催されたイベント「あいずみスマイリーマルシェ」をのぞいてみれば、四国放送のブースで売り子をしていた緒方ゆいアナ(26)を発見。ひっきりなしにファンの対応に追われていた。
「“おがゆい”の愛称で親しまれとって、そのアイドル級の愛らしいルックスのせいで、四国中から“追っかけ”が集まってきよる」(在阪女子アナウオッチャー)
アサ芸記者も一眼レフカメラでソロ写真を撮らせてもらうと、
「すごいカメラですね! 過去イチ緊張しました」
と、お褒めの言葉までいただき追っかけの一味に加わった次第! 四国から全国区に飛び出したのがテレビ高知の松岡葵アナ(26)。バラエティー番組「日本くらべてみたら」の企画で系列のTBSに“交換留学”していたのだ。
「主に情報番組『Nスタ』(TBS系)に出演しました。惜しむべくは持ち前のひょうきんな一面が影を潜めていたことでしょう。SNSに投稿されたダンス動画では、大げさな振り付けでC乳を大きく揺らしているんですから。一方で、10月4日放送の『オールスター感謝祭』で出場した赤坂五丁目ミニマラソンでは激震を見せてくれました」(放送作家)
同じ舞台でフェロモンを発散していたのがもう1人。中国放送の田村友里アナ(29)である。11月2日には、ラジオ番組「日曜天国」(TBS)でメインパーソナリティの安住紳一郎(52)の代打まで務めている。
「朝の情報番組『THE TIME,』(TBS系)の『列島リアルタイム中継』のレギュラー格です。8月19日に放送された広島県府中市の『三郎の滝』のロケはもやは伝説回に。天然のウオータースライダーを仰向けやうつ伏せの姿勢で滑るのですが、バラエティーのローションスライダーさながらに全身がヌレヌレで‥‥。全国放送で安産型のお尻をテカらせていました。広島で『人気ナンバーワン』との呼び声なのもうなずけます」(女子アナウオッチャー)
返す刀で日本海側へと飛んだ。1月に島根県松江市で開催されたイベント「わくわくテレビランド」に山陰地方の民放3局が大集合。日本海テレビの中尾真亜理アナ(33)のホスピタリティに感動した。
ファン対応に応じてくれたのは序の口で、イベント終盤にはファンたちを集めた“近況報告会”まで実施したのだ。
一番盛り上がった話題は健康診断。コレステロール値に悩むオジ軍団に対して、
「私もコレステロールで引っかかっているの」
とポツリ。SNSでは筋骨隆々の姿を投稿しているのだが‥‥。
「コレステロール値が低すぎて(笑)」
とぶっちゃけたものだから周囲は大爆笑。オープンすぎる性格に乾杯!
やっとのことで九州・福岡にたどり着いた。11月24日に開催されたソフトバンクの日本一パレードで、スタート地点の中継を担当していたRKB毎日放送の本田奈也花アナ(27)にズームイン。
「生粋のハロプロオタク。TikTokを中心に振り付けのコピーダンスを投稿しています。もちろん、バストも惜しみなく揺らしてくれます。TVQ九州放送の岡田桃佳アナ(27)と“博多のバスト揺れ女王”の座を競っている印象です」(女子アナウオッチャー)
年の瀬に放出した撮りアナ記録。来年も全国を縦横無尽に行脚するつもりだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→
