連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→菊地亜美のインスタに絡んだ小島瑠璃子へのブーイングと2人の「微妙な関係」
内心、「もう絡まないで!」と思っているかもしれない?
タレントの菊地亜美が7月10日、自身のインスタグラムを更新し、自撮りの顔アップ写真をあげたのだが、結果的に妙なブーイングを呼ぶ事態となっている。
菊地はその日、〈6年ぶりくらいにマツエクやめてマスカラなの!!〉と、まつ毛パーマにしたことを報告。〈長年やってきたことをその時のノリで変えたりしてみてるからまた付けるかもだけどね〉として自撮り写真を披露し、〈素敵です!〉〈結婚してからどんどん綺麗になるな〉と称賛の声があがっていたのだが、問題はそこからだ。
「これに、小島瑠璃子が反応し《かわいい! 絶対似合うと思ってた》と絡んだんですよ。菊地も《慣れなくて物足りなさはありありだけど 笑》と返したのですが、SNS上では《こじるりはいちいち出てこなくていい》《小島瑠璃子にオーバーに反応されると冷める》と、菊地のファンから“邪魔するな”と言わんばかりの批判が噴出したんです。2人は友人とのことで、一緒に飲みに行く仲でもあるためにSNS上でよく絡んではいるのですが、比較すると小島の方があざといイメージがどうしても先行してしまう。菊地が結婚して落ち着いてからはよけいにそうですね」(夕刊紙記者)
その菊地は昨年2月に一般男性と結婚後、妊活とともに、今はイメチェン真っ最中のようだ。
「今回のインスタもそうですが、自分磨きに懸命。同時に夫との仲睦まじい様子も逐一報告しており、出産後はママタレ枠狙いで行くことは間違いないと見られています。そんな菊地の状況を考えれば、完全に立ち位置が変わってしまった小島のリアクション大の絡みは、今後、少々邪魔になってくるかもしれませんね」(前出・夕刊紙記者)
微妙な関係になりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

