30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「チャゲアス脱退」発表したASKAの“理由説明”に世間は「おまいう?」の嵐!
デビュー40周年の記念日である8月25日、「CHAGE and ASKA」から脱退することを公式ブログで発表したASKA。ブログによると相方のChageに対し『もっと本音で、心から語り合うことができてたら』という不信感があったと吐露。本来の“チャゲアス”でいられたのは04年秋頃までで、それまではASKAが7、Chageが3だったパワーバランスが《(Chageが)「5:5」へ主張するようになり、》バランスが崩れたと最初の亀裂を告白した。
09年の無期限活動休止についても《僕の「解散要求」に応じてくれないChageの意見を受け入れ》たとし、13年8月に予定されていた復活公演についても《ソロ活動に、あまりの差がついてしまったことから、グループとして、僕から投げかけてしまった》と明かし、同公演が6月にASKAの一過性脳虚血症の疑いと診断されたことで公演が中止されたことも《僕抜きの話し合いで「中止決定」して欲しくはなかったな》《医師は「ライブには問題ない」とのことでした》と主張。14年5月にASKAは法律違反の薬物を巡る取締法違反で逮捕されている。
「ASKAの公式ブログによると『できれば、ふたりで会いたい』という言葉さえChageは弁護士を介して伝えてきたそうで、その態度に対し《あいつとの信頼関係は、もう築けません》とつづっています。しかしネット上では『お前がそれを言う?』『チャゲはチャゲアス復活したかったんだろうけど、ホッとした部分もあるのでは』という声が圧倒的に多いようです」(女性誌記者)
ASKAの脱退発表に対し、Chageは〈二人で活動して来た事を後悔しないためにも、そして今でも僕らの音楽を愛してくれている人の為にも、歌い続けたいと思います〉と新たなる決意表明をした。カラオケで2人の曲がこれまで以上に歌われることは確実だろう。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

