新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→「チャゲアス脱退」発表したASKAの“理由説明”に世間は「おまいう?」の嵐!
デビュー40周年の記念日である8月25日、「CHAGE and ASKA」から脱退することを公式ブログで発表したASKA。ブログによると相方のChageに対し『もっと本音で、心から語り合うことができてたら』という不信感があったと吐露。本来の“チャゲアス”でいられたのは04年秋頃までで、それまではASKAが7、Chageが3だったパワーバランスが《(Chageが)「5:5」へ主張するようになり、》バランスが崩れたと最初の亀裂を告白した。
09年の無期限活動休止についても《僕の「解散要求」に応じてくれないChageの意見を受け入れ》たとし、13年8月に予定されていた復活公演についても《ソロ活動に、あまりの差がついてしまったことから、グループとして、僕から投げかけてしまった》と明かし、同公演が6月にASKAの一過性脳虚血症の疑いと診断されたことで公演が中止されたことも《僕抜きの話し合いで「中止決定」して欲しくはなかったな》《医師は「ライブには問題ない」とのことでした》と主張。14年5月にASKAは法律違反の薬物を巡る取締法違反で逮捕されている。
「ASKAの公式ブログによると『できれば、ふたりで会いたい』という言葉さえChageは弁護士を介して伝えてきたそうで、その態度に対し《あいつとの信頼関係は、もう築けません》とつづっています。しかしネット上では『お前がそれを言う?』『チャゲはチャゲアス復活したかったんだろうけど、ホッとした部分もあるのでは』という声が圧倒的に多いようです」(女性誌記者)
ASKAの脱退発表に対し、Chageは〈二人で活動して来た事を後悔しないためにも、そして今でも僕らの音楽を愛してくれている人の為にも、歌い続けたいと思います〉と新たなる決意表明をした。カラオケで2人の曲がこれまで以上に歌われることは確実だろう。
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