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記事全文を読む→馬場ふみかもワシづかみに…ドラマで胸を揉まれた美女たちはこんなにいた!
モデルとグラビアの両方で活躍する“モグラ女子”の代表格として人気の馬場ふみかが、Eカップバストを揉みしだかれる大胆艶技を披露だ。
馬場は9月5日深夜放送のドラマ「名もなき復讐者 ZEGEN」(関西テレビ)に、中国人のマッサージ店従業員で出演。そこで背後から客に抱きつかれ、胸を揉まれるシーンが映し出されたのである。
「直接胸を揉まれる場面は一瞬ですが、それ以上に興奮するのは、馬場の演じるリアルなマッサージ嬢。狭いバスルームで向かい合いながら客の上半身を洗ってあげたり、箱から何枚もティッシュを取り出しては事が済んだあとの客に渡すなど、男子なら思わず馬場とのプレーを妄想したことでしょう。本作にはほかにも元AKB48の永尾まりやも出演しており、関西ローカルの深夜ドラマとは思えないぜいたくなキャスティングと惜しみない艶技には《なぜ他の地域で放送しないんだ!?》との悲鳴もあがるほどです」(テレビ誌ライター)
ネットでは〈ふみ胸が揉まれた!〉と話題になっているが、ドラマの世界ではこれまでにも様々な美女たちが、その美バストを揉みしだかれてきたという。テレビ誌のライターが回想する。
「バストで勝負するグラドルは、体当たりの演技も得意。岸明日香は17年1月期の『銀と金』(テレビ東京)にて、違法ポーカーで多額の負けをしょい込んだOLを熱演。闇カジノのスタッフに後ろから抱きしめられ、スタッフが岸のバストの重さを確かめるかのようにバストをワシづかみするシーンからは“ゆっさゆさ”との擬音が聞こえてきそうでした。17年7月期の『ハロー張りネズミ』(TBS系)では、主演の瑛太が入りびたるスナックのバイト役で片山萌美が出演。常に胸元を強調した服を着ており、瑛太が正面から胸を寄せ上げるシーンは興奮ものでした。片山によると瑛太は撮影前に、気を遣って『触ります』と言ってくれたそうです」
そういったグラドルだけではなく、こんな正統派女優まで胸を揉まれていたのか!と驚くような顔ぶれもいるという。
「9月に出産したばかりの美人女優・佐々木希も胸を揉まれていたとは驚く人も多いはず。17年8月15日放送のドラマ『伊藤くん A to E』(TBS系)の第一話で佐々木が演じたのは、5年間付き合っている彼氏とまだ一度も交わっていないというOL。ここで佐々木が彼氏との一夜を想像すると、彼氏が背後から胸元に片手を忍ばせ、胸を揉むという妄想シーンが映し出されたのです。さすがにアンダーウエアすら見せないソフトな演出でしたが、まさか夫の渡部建より先に佐々木の胸を揉んでいた男がいたとは…(笑)。そして同様に意外なのが、朝ドラ女優の多部未華子。彼女は19年3月24日放送のドラマスペシャル『二つの祖国』(テレビ東京系)にて主演の小栗旬と熱いキスシーンを交わし、そのなかで胸を荒々しく揉まれていたのです。最近になって美人になったと評判の多部ですが、オンナとしての成長も影響しているのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)
とにもかくにも、ドラマとはいえ美女たちの胸を揉む俳優がうらやましいことは間違いないだろう。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
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