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記事全文を読む→「水トちゃんを猛追」ぽっちゃりさんが続々!“アナウンサー女相撲”の勝者は?
好きな女子アナランキングでは5年連続1位(13~18年、オリコン調べ)で殿堂入り、理想の上司で3年連続1位(17~19年、明治安田生命保険調べ)という女子アナクイーン・水卜麻美アナといえば、その魅力はズバリ包み隠さない安定のぽっちゃり体型が源泉となっている。
今夏のイベント「超汐留パラダイス」のトークショーでは、先輩の森圭介アナと2人で壇上に現れた水卜アナは好物の角煮の調理、流しそうめん食レポ実況など芸人ばりの実食パフォーマンスを行った。さらに、SNSで受け付けたファンからの質疑にも応答。この日のために新調した浴衣姿の水卜アナに対し、
〈親方、地方巡業の予定はありますか?〉
という質問が読み上げられると、
「力士じゃねーわ。夏場所じゃねーから、水卜部屋じゃねーから」
と、女芸人並みのカラダを張った切り返しで当意即妙ぶりを披露したばかりか、
「マジで、質問のセンスが最高ですね~」
と、喜色満面のコメントでイベントを盛り上げていた。この健康ポチャアナを女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は手放しで賞賛する。
「これまでの美人でかわいい女子アナという既成概念をブチ壊したのが水卜アナです。新人時代は楽しそうに食レポする姿が印象的で、一時はどこまで肥えるのかと心配でしたが、もはや女子アナを超えた横綱級の存在感を放っています」
この成功例を局がみすみす見過ごす手はない。今や“第2の水卜アナ”の育成シフトを敷いているという。その筆頭となるのは5年目の尾崎里紗アナだ。
「水トちゃんより4センチ小さい低身長のゆるぽちゃアナは8月29日の東京ドームの対広島戦ではチアガールの一員としてグランドに登場。胸の渓谷までのぞくチア衣装で肉感的な美脚を振り上げチアダンスを披露し、チーム圧勝の“ぽっちゃり女神”として貢献しました」(スポーツ紙芸能デスク)
そして他局でも、「第2の水卜ちゃん」と言うべきぽっちゃり路線アナが大活躍中だという。はたして、彼女たちの中に水トちゃんを脅かすぽっちゃり美女アナはいるのか──。その最新事情を、10月8日発売の週刊アサヒ芸能10月17日号で詳細にレポートしている。
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