連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「水トちゃんを猛追」ぽっちゃりさんが続々!“アナウンサー女相撲”の勝者は?
好きな女子アナランキングでは5年連続1位(13~18年、オリコン調べ)で殿堂入り、理想の上司で3年連続1位(17~19年、明治安田生命保険調べ)という女子アナクイーン・水卜麻美アナといえば、その魅力はズバリ包み隠さない安定のぽっちゃり体型が源泉となっている。
今夏のイベント「超汐留パラダイス」のトークショーでは、先輩の森圭介アナと2人で壇上に現れた水卜アナは好物の角煮の調理、流しそうめん食レポ実況など芸人ばりの実食パフォーマンスを行った。さらに、SNSで受け付けたファンからの質疑にも応答。この日のために新調した浴衣姿の水卜アナに対し、
〈親方、地方巡業の予定はありますか?〉
という質問が読み上げられると、
「力士じゃねーわ。夏場所じゃねーから、水卜部屋じゃねーから」
と、女芸人並みのカラダを張った切り返しで当意即妙ぶりを披露したばかりか、
「マジで、質問のセンスが最高ですね~」
と、喜色満面のコメントでイベントを盛り上げていた。この健康ポチャアナを女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏は手放しで賞賛する。
「これまでの美人でかわいい女子アナという既成概念をブチ壊したのが水卜アナです。新人時代は楽しそうに食レポする姿が印象的で、一時はどこまで肥えるのかと心配でしたが、もはや女子アナを超えた横綱級の存在感を放っています」
この成功例を局がみすみす見過ごす手はない。今や“第2の水卜アナ”の育成シフトを敷いているという。その筆頭となるのは5年目の尾崎里紗アナだ。
「水トちゃんより4センチ小さい低身長のゆるぽちゃアナは8月29日の東京ドームの対広島戦ではチアガールの一員としてグランドに登場。胸の渓谷までのぞくチア衣装で肉感的な美脚を振り上げチアダンスを披露し、チーム圧勝の“ぽっちゃり女神”として貢献しました」(スポーツ紙芸能デスク)
そして他局でも、「第2の水卜ちゃん」と言うべきぽっちゃり路線アナが大活躍中だという。はたして、彼女たちの中に水トちゃんを脅かすぽっちゃり美女アナはいるのか──。その最新事情を、10月8日発売の週刊アサヒ芸能10月17日号で詳細にレポートしている。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

