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記事全文を読む→水野美紀のリアル過ぎる下の毛/「スカーレット」脇を固める美女優の艶(2)
主人公の川原喜美子を演じる戸田恵梨香の脇を固める美女たちが、いずれも作品のためなら体を張った演技もいとわない、ホンモノの女優ばかりのNHK朝ドラ「スカーレット」。
喜美子が働くことになった大阪の下宿屋で出会う女性新聞記者・庵堂ちや子を演じる水野美紀も、その一人。11年の映画「恋の罪」で、作品冒頭から生まれたままの姿を披露して、ファンの度肝を抜いた。
「当時30代前半だった水野のバストは、推定Cカップながら、やや垂れ気味でリアリティ抜群。もっさりと毛量も多い下の毛も実にいやらしく、生活感漂うボディでした」(映画ライター)
そんな水野の本当の至宝映像といえば、こちらだろう。
「1991年に出演したオリジナルビデオ作品『くノ一忍法帖』です。飛び出す下ネタ忍法のトンデモ度合いが激しく、一部のマニアに人気のシリーズでした。この中で、水野は肌こそさらしていませんが、子供をはらんだ仲間のくノ一と対面座位で下半身を擦り合わせ胎児を移植させる忍法“やどかし(宿貸し)”なる技を披露していたんです」(前出・映画ライター)
かつてはアイドル女優だったが、この夏に放送されたドラマ「奪い愛、夏」(AbemaTV)では、目的のためなら手段を選ばない女社長を怪演し話題になるなど、アクの強い役がハマる個性派に成長を遂げている水野。戸田との演技バトルが楽しみだ。
(露口正義)
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