地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→水野美紀のリアル過ぎる下の毛/「スカーレット」脇を固める美女優の艶(2)
主人公の川原喜美子を演じる戸田恵梨香の脇を固める美女たちが、いずれも作品のためなら体を張った演技もいとわない、ホンモノの女優ばかりのNHK朝ドラ「スカーレット」。
喜美子が働くことになった大阪の下宿屋で出会う女性新聞記者・庵堂ちや子を演じる水野美紀も、その一人。11年の映画「恋の罪」で、作品冒頭から生まれたままの姿を披露して、ファンの度肝を抜いた。
「当時30代前半だった水野のバストは、推定Cカップながら、やや垂れ気味でリアリティ抜群。もっさりと毛量も多い下の毛も実にいやらしく、生活感漂うボディでした」(映画ライター)
そんな水野の本当の至宝映像といえば、こちらだろう。
「1991年に出演したオリジナルビデオ作品『くノ一忍法帖』です。飛び出す下ネタ忍法のトンデモ度合いが激しく、一部のマニアに人気のシリーズでした。この中で、水野は肌こそさらしていませんが、子供をはらんだ仲間のくノ一と対面座位で下半身を擦り合わせ胎児を移植させる忍法“やどかし(宿貸し)”なる技を披露していたんです」(前出・映画ライター)
かつてはアイドル女優だったが、この夏に放送されたドラマ「奪い愛、夏」(AbemaTV)では、目的のためなら手段を選ばない女社長を怪演し話題になるなど、アクの強い役がハマる個性派に成長を遂げている水野。戸田との演技バトルが楽しみだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

