30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→財前直見の食い込み肉感ヒップ/「スカーレット」脇を固める美女優の艶(3)
「31歳の戸田恵梨香が、10代の役をイキイキと演じる姿が好評で、視聴率も高位安定。新たな魅力あるキャストも次々に登場することもあり、今後、さらなる爆発が期待されています」(テレビ誌記者)
そんなNHK朝の連ドラ「スカーレット」は、脇を固める女優陣の華やかさも話題となっているが、その一人が、主人公一家を心配し何かと気遣いをしてくれる「大野雑貨店」の店主の妻・大野陽子役を演じる、財前直見である。
「シリアスからコメディまで幅広い役柄を演じられる、実力派。1999年のフジテレビのドラマ『お水の花道』は続編も制作される人気シリーズとなり、いずれも15%を超える高視聴率を記録しました。朝ドラは本作が4作目の出演ですから、精神的支柱としての役割も果たしてくれているようですね」(前出・テレビ誌記者)
そんな財前、実はキャリアのスタートは、日本航空の沖縄キャンペーンガール。当初は健康的な水着ショットでゴージャスボディを見せつけていたことを知る視聴者は、あまり多くないだろう。
「バストはお手頃Cカップながら、手足の長い165センチの長身は水着映え抜群。当時、流行ったハイレグ水着を食い込ませた肉感ヒップもたまりませんでした。写真集には、肌着なし&タンクトップで、バストの先端をツンと尖らせた写真もありましたね」(アイドルウオッチャー)
人に歴史ありだ。
(露口正義)
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

