20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→浮き出すぎ!? 安田美沙子、旅ラン姿に「肌着の線が見える」と視聴者が大歓喜
視聴者の視線は1点に集中!?
安田美沙子が11月20日に再放送された番組「ふらっとあの街 旅ラン10キロ」(NHK BSプレミアム)に旅ランナーとして出演。マラソン歴11年とあって、軽快な走りを見せていたが、視聴者はどうしてもいやらしい目線でその走り姿をガン見してしまったようだ。同回では安田が神奈川県鎌倉市の七里ガ浜海岸からスタートし、海岸沿いを走って旅をする湘南の旅ラン10キロの模様が放送されている。
こちらはあくまで今年5月に放送された番組の再放送ではあったが、その画面に広がる絶景に視聴者からは歓喜の声が上がっていた。
「江ノ島の向こうに富士山が大きく見える美しい海岸沿いとあって、その風景も素晴らしいものでしたが、視聴者が気になってしまったのは安田のヒップ。安田はスポーツスパッツを着用していたこともあって、ヒップのラインがくっきりと浮かび上がっていました。そのため、走ったり、階段を上ったりする際の後ろ姿ではヒップが躍動していましたし、アンダーウエアの線も浮き出ていましたからヒップ好きな男性にはたまらない映像となっていました」(エンタメ誌ライター)
そのため、男性視聴者からは「いい眺めだな。これ以上の絶景を俺は知らない」「これは水着より艶っぽいでしょ」「あのラインは癒やし以外の何物でもない」「出血大サービスをありがとうございます」「生のマラソン観戦に行ってみようかな」などといった声も上がり、ヒップにしか視線がいかない視聴者が続出したようだ。
一部視聴者からすれば「何度でも再放送してほしい映像」と言っても過言ではないのかもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

