連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→宇垣美里がインスタで“オタクアピール”でも即浮上したニワカ疑惑の赤っ恥
オタク男子の支持を得たいのか、自身がオタクであるとアピールする女性タレントは少なくない。アニメ、ゲーム、鉄道など、あらゆるジャンルでアピール合戦が繰り広げられている。中でも代表的なのは、しょこたんこと中川翔子だろう。
中川はブログやツイッターでゲームやアニメに関する投稿をすることが多く、それが「オタクアピール」だと指摘されることもある。中には仕事のためにだけ装っているとして「ビジネスオタク」と指摘するファンもいるほどだ。
さらに、ここへ来て同様のニワカ疑惑が持ち上がっているのが、フリーアナの宇垣美里だ。きっかけは、11月23日に宇垣のインスタグラムでマネジャーが公開した写真で、宇垣がポップカルチャーイベント「東京コミコン2019」の開幕式に出席した時に撮影したもの。全部で3枚の写真が公開されているが、問題になっているのは2枚目と3枚目。サノスの像をバックに写っているショットだ。
「サノスとは映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』などに登場するヴィラン(悪役)です。その前で写真を撮るということは、マーベル作品が好きだとアピールしたいのでしょう。ところが、宇垣のポーズが『ファンがするポーズではない』と指摘されているんです」(芸能ライター)
2枚の写真で宇垣がしているポーズは、両手を肩のあたりまであげたポーズと、左手を高く上げたポーズ。いわゆるガッツポーズと呼ばれるもの。とてもキュートに見えるのだが…。
「可愛いことは間違いありません。ただ、マーベル作品が好きなら、サノス像の前でガッツポーズはしませんね。サノスは左手に『インフィニティ・ガントレット』と呼ばれる篭手を装備していて、それを見せつけるポーズがよく知られています。左手の甲を相手に見せるポーズです。マーベルファンならこのポーズをするのが当たり前。それをしなかったということは、ニワカどころかマーベル作品をそもそも観ていないとも考えられます」(前出・芸能ライター)
観ているのか、それともまだなのか。真相はわからないが、宇垣が赤っ恥をかいたことだけは間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

