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記事全文を読む→「中国進出を画策」カンニング竹山がアノ艶系女優に手を組もうと懇願していた!
カンニング竹山のYouTubeチャンネル「拝啓テレビ局様チャンネル」は、竹山が中国・台湾に進出し、ブレイクしようという企画を継続的に投稿中だ。
そして、去る12月23日の投稿には、その企画にピッタリといえそうな、中国で大人気の元艶系女優がゲスト出演している。中国で絶大な人気を誇る蒼井そらである。以下、会話を再現していくと──。
竹山「日本人で成功してる人に話聞くのが一番いいということで。噂には聞いてたんですよ、そらちゃんが中国ですごい人気だったと。それは本当なんですよね?」
蒼井「ウェイボー(Weibo)っていう中国版ツイッターのフォロワーが1900万人います」
竹山「え? ツイッターだと有吉が数百万でしょ? それが日本一とかでしょ? それ、中国では多いほう?」
蒼井「中間ぐらいだと思います。全然上のほうじゃないです1900万人は」
竹山「なんで、そもそも中国で大人気になったの?」
蒼井「私のツイッターに、中国の方が中国語でコメントを入れてくれてたんですよ。それを、翻訳機を使って調べて、返信して…とかやってたら『蒼井そらとコミュニケーション取れるぞ』みたいな感じで盛り上がっちゃって」
その人気に便乗しようとたくらむ竹山は、これから立ち上げる予定のウェイボーの初リツイートを蒼井に懇願。そして竹山が中国で売れた際のギャラの取り分の話になると──。
竹山「何割、欲しい?」
蒼井「8割とか」
竹山「8割はもらいすぎよ。リツイート1回で」
蒼井「私、1投稿、一番見られて2億人とか」
これには竹山も絶句。しばらくして「2億人…」と言葉を絞り出すのがやっとだった。
竹山が中国でブレイクするためには、8割払ってでも蒼井そらの協力を得たほうが得策かもしれない。
(ユーチューブライター・所ひで)
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