日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→内田理央が縄で縛り上げられ…新ドラマ「来世ではちゃんとします」に困惑声
1月8日の深夜に衝撃が走った。
この日、ファッション誌「MORE」の専属モデルで、舞台や映画、ドラマで活躍している内田理央主演ドラマ「来世ではちゃんとします」(テレビ東京系)がスタートした。内田演じる森桃江は、性の相手となる男性を5人もキープしている性依存女子というきわどい役どころ。第1話では、桃江がいちばん愛しているハイスペック男子・Aくん(塩野瑛久)との性活が描かれているのだが、服の上から上半身を縄で縛り上げられた桃江が、Aくんが作ったオムライスを犬食いするという驚きのシーンがあったのだ。
視聴者からは「この人って何でこんなキワモノやってるの? そんなカテゴリーの人だっけ?」「原作ファンだけど、まさか内田理央がこの役やるとは思わなかった」という意見や、放送前日の1月7日に、奈良市の塾経営者が、教え子だった10代女子生徒の首や両足首を犬用の首輪で結束して、逮捕監禁容疑で逮捕された事件が報じられたばかりなこともあり、「塾で犬用の首輪で縛られて監禁されてた事件あったから全然笑えない。こうやって女性を拘束しておもしろがるドラマや漫画はやめたほうがいい」「まじで引く。こういう女を馬鹿にしたドラマってなんなの」「キモいわぁ。こんなドラマ、公共の電波に放たないでくれ」など不快感を示した視聴者もいた。
「性的表現がテレビ業界で厳しさを増す中、この場面は驚きました。肌見せができないからなのか、妄想を駆り立てるような過激なセリフが多かったように思います」(ドラマウオッチャー)
深夜枠ということもあり、攻めた描写満載の同ドラマ。内田のファンは、複雑な思いで見ることになるのかもしれない。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

