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記事全文を読む→内田理央が縄で縛り上げられ…新ドラマ「来世ではちゃんとします」に困惑声
1月8日の深夜に衝撃が走った。
この日、ファッション誌「MORE」の専属モデルで、舞台や映画、ドラマで活躍している内田理央主演ドラマ「来世ではちゃんとします」(テレビ東京系)がスタートした。内田演じる森桃江は、性の相手となる男性を5人もキープしている性依存女子というきわどい役どころ。第1話では、桃江がいちばん愛しているハイスペック男子・Aくん(塩野瑛久)との性活が描かれているのだが、服の上から上半身を縄で縛り上げられた桃江が、Aくんが作ったオムライスを犬食いするという驚きのシーンがあったのだ。
視聴者からは「この人って何でこんなキワモノやってるの? そんなカテゴリーの人だっけ?」「原作ファンだけど、まさか内田理央がこの役やるとは思わなかった」という意見や、放送前日の1月7日に、奈良市の塾経営者が、教え子だった10代女子生徒の首や両足首を犬用の首輪で結束して、逮捕監禁容疑で逮捕された事件が報じられたばかりなこともあり、「塾で犬用の首輪で縛られて監禁されてた事件あったから全然笑えない。こうやって女性を拘束しておもしろがるドラマや漫画はやめたほうがいい」「まじで引く。こういう女を馬鹿にしたドラマってなんなの」「キモいわぁ。こんなドラマ、公共の電波に放たないでくれ」など不快感を示した視聴者もいた。
「性的表現がテレビ業界で厳しさを増す中、この場面は驚きました。肌見せができないからなのか、妄想を駆り立てるような過激なセリフが多かったように思います」(ドラマウオッチャー)
深夜枠ということもあり、攻めた描写満載の同ドラマ。内田のファンは、複雑な思いで見ることになるのかもしれない。
アサ芸チョイス
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