太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→東出昌大、「ドラマ撮影現場で誕生日祝いナシ」報道でも厳しい意見殺到のワケ!
女優の唐田えりかとの不貞が発覚し、女優で妻の杏と別居中であることが報じられた東出昌大。まさに傷心の真っ最中の今、桐谷健太とW主演を務めるドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)に出演中で、現在も撮影が続いているという。
2月10日発売の「女性自身」は、撮影中の東出の様子について伝えている。それによると、撮影日だった2月1日は東出の誕生日だったが、共演者や撮影スタッフから祝われることなく、撮影が終了したのだとか。
記事には、テレビ局関係者からの情報として「主役の誕生日祝いをしないなんて、聞いたことがありません。後で聞いたところによると、所属事務所から制作側に『今回の一件で迷惑をかけているので、お祝い事は遠慮させてください』と連絡があったみたいです」とある。
その3日後の2月4日は、桐谷の誕生日。この日の東出は午後からの撮影だったので、東出が現場入りする前に、スタッフ・キャスト総出で、盛大に祝ったそうだ。
この報にネット上では「叩かれ過ぎて精神状態がちょっと心配」という声もあるが「自業自得」「身から出た錆」「同情の余地はない」などの手厳しい意見が殺到。中には「周りの気の遣いようを考えると共演者やスタッフが相当気の毒」との声もあった。
「不貞報道から約1カ月ですが、東出自身は謝罪コメントを出していません。現場でも1人で籠っていて、彼だけ孤立している状態です。そんな彼に周りも近づきがたい雰囲気になっているようです」(芸能記者)
本当に気を遣うべきは周りではなく、東出本人のはずなのだが。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

