「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→東出昌大、「ドラマ撮影現場で誕生日祝いナシ」報道でも厳しい意見殺到のワケ!
女優の唐田えりかとの不貞が発覚し、女優で妻の杏と別居中であることが報じられた東出昌大。まさに傷心の真っ最中の今、桐谷健太とW主演を務めるドラマ「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」(テレビ朝日系)に出演中で、現在も撮影が続いているという。
2月10日発売の「女性自身」は、撮影中の東出の様子について伝えている。それによると、撮影日だった2月1日は東出の誕生日だったが、共演者や撮影スタッフから祝われることなく、撮影が終了したのだとか。
記事には、テレビ局関係者からの情報として「主役の誕生日祝いをしないなんて、聞いたことがありません。後で聞いたところによると、所属事務所から制作側に『今回の一件で迷惑をかけているので、お祝い事は遠慮させてください』と連絡があったみたいです」とある。
その3日後の2月4日は、桐谷の誕生日。この日の東出は午後からの撮影だったので、東出が現場入りする前に、スタッフ・キャスト総出で、盛大に祝ったそうだ。
この報にネット上では「叩かれ過ぎて精神状態がちょっと心配」という声もあるが「自業自得」「身から出た錆」「同情の余地はない」などの手厳しい意見が殺到。中には「周りの気の遣いようを考えると共演者やスタッフが相当気の毒」との声もあった。
「不貞報道から約1カ月ですが、東出自身は謝罪コメントを出していません。現場でも1人で籠っていて、彼だけ孤立している状態です。そんな彼に周りも近づきがたい雰囲気になっているようです」(芸能記者)
本当に気を遣うべきは周りではなく、東出本人のはずなのだが。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

