日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→“役に立たない”芸能人の「深イイ話」(3)鈴木京香は顔がテカらない
かつてのおしどり夫婦が狩猟免許を持っていることを紹介したが、イメージとかけ離れた資格や趣味を持つ芸能人は多い。
宮崎あおい(34)は大型トラックの免許を保有している。
「映画の役作りのために取得したそうです。追突事故を起こしたこともありますが、芸能界随一の運転技術を持つ彼女らしい資格ですね」(芸能記者)
芸能人は時にピエロと化すが、この人も意外な一面を持っていた。
「北の国から」(フジテレビ系)の蛍役でおなじみの中嶋朋子(48)は、趣味が空中ブランコ。
「バラエティー番組内で息子からタレコミがあって発覚しました。さらには、クラシックカーレースに参加していたことも判明。あまりのギャップに出演者一同、驚愕していました」(ワイドショースタッフ)
お次はマニアしか覚えていない、いや、知らない異色の経歴を。
大林素子(52)はつんく♂プロデュースでCDデビューしていた。
「『モーニング娘。』全盛の01年に『デカモニ。』という身長175センチ以上限定のユニットを組みました。ただし、大林以外にメンバーが集まらず、実質はソロ活動でした」(アイドルライター)
蛇足ではあるが、元プロダンサーの母を持つ大林の特技がタップダンスなのも付け加えたい情報だ。
もはや、達人の域にまで達しているというのが鈴木京香(51)のこんな特技。
鈴木は焼き肉を腹いっぱい食べても顔が全然テカらない。
「化粧が一切崩れません。体中汗びっしょりでも、なぜか顔だけは涼しい顔をしているんです」(女性誌編集者)
自律神経すらコントロールできる大女優のみがなせる業なのだろうか。
農家兼コメンテーターの高木美保(57)は、番組収録のたびに高級ホテルに宿泊している。
「那須高原に移り住んで農業に従事しているので、質素な生活をしていると思いきや、情報番組出演で上京する際には、虎ノ門の『オークラ東京』に宿泊しているようです。ホテルのレストランで1人食事をしている姿を見たこともあります」(女性誌編集者)
最後は、本家「人生が変わる1分間の深イイ話」(日本テレビ系)スペシャルコメンテーターの小ネタ。
今田耕司(53)の自宅では裸足厳禁、新品靴下着用を義務づけられる。
「今田は潔癖性で有名です。自宅には新品の靴下を履かないと入れてもらえません。恐らく、スパルタで有名だった高校時代の寮生活の名残でしょう。素手で便器磨きをさせられる学校です。ホコリや水滴ひとつ許されなかった」(芸能記者)
一見、役に立たない話を連発したが、酒場で披露すれば大盛り上がり。さっそく今晩、酔客相手に唐突なトークを試してみては。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

