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記事全文を読む→小泉今日子、不貞公表で評判急落/アラフィフ独女・一人寝ベッドの真実(3)
俳優の永瀬正敏と04年に離婚。その後、20歳年下のジャニーズアイドル・亀梨和也との熱愛を経て、18年には大手事務所からの独立と同時に、俳優の豊原功補との不貞交際を堂々告白した、小泉今日子。
「小泉は、デビュー当時の聖子ちゃんカットの王道アイドル路線から、自分の意思で、突然、ショートカットにイメージチェンジして新たなアイドル像を提示。以降のアイドル文化に大きな変革をもたらした革新的存在であったが、さすがに不貞愛は世間の理解を得られなかった。くわえて、大手プロを離れたこともあり、現在、テレビでの活躍は非常に限定的になっています」(芸能プロ関係者)
個人事務所を立ち上げ、豊原とともに舞台プロデュースなどを行ってきたが、その豊原との関係も、昨年、大きな変化があったようだ。
「今も、仕事上のパートナー関係は続いているようですが、同棲は解消し、豊原は小泉の自宅マンション近くに借りた別の部屋で過ごしている。小泉の小言や束縛が増えてきたことに、豊原のガマンが限界に達したと伝えられています」(女性誌記者)
だが、豊原がいつまでも妻との関係をハッキリさせないことが、小泉の小言の原因であろうことは、容易に想像がつく。
「小泉の不貞宣言後、豊原は会見を開いて、その関係を認めましたが、取材陣の前で見せた大股を開いてふんぞりかえったような態度、開き直ったような物言いで、小泉の評判まで落としてしまいました。そんな男とは早く別れて、まだた第一線に返り咲いてほしいと思っている関係者は多いのでは」(前出・芸能プロ関係者)
早く目を覚ましてくれまいか。
(露口正義)
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