日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→佐々木希も唖然?アンジャッシュ・渡部建の“裏素顔”をホステスが証言!
人気お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建が2月25日、「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)に出演。世間から見た良いイメージ・悪いイメージの順位を出演者が当てるという人気企画、「芸人イメージサーチ」の中で、うろたえた様子を見せていた。
「なんと、悪いイメージの第一位が芸人として一番言われたくない『面白くない』でしたからね。そのうえ、『偉そう』『調子乗ってる』『裏表がありそう』などさんざんなディスられっぷりに、本人が唖然とする場面もありました」(放送作家)
番組はお笑いムードに包まれ終了したが、話はこれだけでは終わらない。
渡部を接客したことのあるホステスが、「裏表があるのは本当」とこう証言する。
「結婚前の渡部さんが、勤めている都内のクラブに来店したんです。週末で混んでいたので、急きょ作った入り口の簡易的な席に案内されたからでしょうか、彼は終始不機嫌でした。とにかく誰とも目を合わせない、話しかけても返事もしないで、ずっとそっぽを向いて無言のまま。一緒に来ていた麒麟の田村裕さんが、何とか場を和ませようと必死で盛り上げてくれたのが申し訳なかったです。もしかしたら、ふだんからちやほやされないと気が済まない性格なのかもしれませんね」
グルメキャラに転向し、大ブレイクした渡部だったが、こればかりは“オイシイ”で済まされそうもない?
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

