8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→小島瑠璃子、「インパルス板倉がタイプ」で思い出すアノ芸人も挙げていた過去
タレントの小島瑠璃子と指原莉乃が3月20日深夜、旅番組の「さしるり~広島旅~」(フジテレビ系)に出演。そこで交わされた“タイプの男性”にまつわる女子トークが話題を呼んでいる。
番組では、アウトドア派という小島がインドア派の指原のために広島旅を計画。県内をドライブするのだが、注目されたのはその車中で交わされた話題だ。
好みの男性のタイプに及ぶと、小島は「白くて細い人ね、一緒一緒」「私、たぶん男の趣味、さっしーが一番かぶりそうで怖いわ」と打ち明けると、「私、今まで自分とかぶってる人、会ったことないの」と指原。次いで小島は「私もない…例えば…板倉さん」とインパルスの板倉俊之の名を挙げ、「めちゃくちゃ好き!」と同調した指原は板倉について「中学生の頃から好きで…」と打ち明けたのだが、そんなことはお構いなしに小島は「私、マジで板倉さん好きなの。超タイプなの」「板倉さん超かっこいいよね」「渋いよね」「ちょっかい出しそうなのガマンする時あるもん」と力説。その様子に指原も爆笑していたが、当然ながらネット上では、これに多くのツッコミが上がる事態となったのだ。
「《またまた芸人をダシにつかう》《板倉に付き合ってって言われても絶対付き合わないだろ》《わたし趣味変わってるんですアピールやめろ》と、いつもの“あざとい”との一部世間からの指摘そのままに非難ゴウゴウでした。小島の場合、モデルから関ジャニ∞村上信五まで、伝えられている男性遍歴はイケメンばかり。本人も今回、板倉がタイプであることを周囲に言うと驚かれると語っていましたが、それも当然の話です。かつてイベントで、『お世辞じゃなくて本心です。結婚したい。私は顔で好きになったことがなくて、内面で好きになるんです』などと、爆笑問題の田中裕二を挙げていたことを思い出しますね」(芸能記者)
将来、こじるりがどんな相手を選ぶか、見ものである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

