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記事全文を読む→「でっくん」はモックンの爪の垢をせんじて飲ませてもらうべき?
公開中のドキュメンタリー映画「三島由紀夫VS東大全共闘 50年目の真実」のトークイベントが開催された3月17日に、唐田えりかとの不貞を謝罪した東出昌大。この日のトークイベントには母親を伴い、イベント終了後は母親が運転する車で、埼玉の実家に帰宅したと3月24日発売の「女性自身」が報じた。
そんな東出に「本木雅弘の爪の垢を煎じて飲ませてもらえ!」との声があがっているようだ。
本木は3月28日放送の「プロフェッショナル仕事の流儀」(NHK)に出演。本木はこの番組で密着取材を受け、斎藤道三役を演じている大河ドラマ『麒麟がくる』(NHK)の収録現場や、義母である故・樹木希林との二世帯住宅だった自宅、1人で過ごすロンドンでの休日などを公開。番組に対して「(自身が)凡人であることがさらされているだけ(でつまらないのでは)」と頭を抱え、自身のことをコンプレックスだらけだと自嘲し、「義母のように潔く生きられる人間ではない」などと落胆したのだ。
「ネット上では『著名な家のお嬢さんと結婚するには、本木雅弘のように謙虚でなけりゃダメ』『東出は杏に対するリスペクトが足りない』『渡辺謙の娘である杏と結婚することに覚悟がなかったのでは?』『でっくんはモックンの爪の垢をせんじて飲ませてもらえ!』といった声があがったようです」(女性誌記者)
東出は、本木のように何事にもストイックに向き合う俳優になれるのだろうか。
アサ芸チョイス
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