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記事全文を読む→桐谷美玲、上半身起こして“輪っかハミ出し”!?/美女「バストトップ警察」(終)
「三億円事件」や「グリコ・森永事件」と並び、アサ芸「バストトップ警察」でも迷宮入りしている未解決事件がある。桐谷美玲(30)の“輪っかハミ出し事件”だ。
06年から女性ファッション雑誌「Seventeen」(集英社)の専属モデルを務めながら、女優としてもドラマに出始めていた。そして、09年に放送された深夜ドラマ「LOVE GAME」(日本テレビ系)の第9話に出演した時、ベッドシーンを演じている。
道端で会った既婚者の中年男性に声をかけ、割り切った形での交際を持ちかけてホテルに誘う。その後、場面は行為が終わったあとに移り、男性とアフタートークをしていると、桐谷が布団をつかみながらガバッと上半身を起こす。その刹那、左側の胸が“ポロッと見え”しているのだという。
「布団からギリギリ輪っかが隠れているかどうかというほど際どいシーン。当時、ファンの間では意見が真っ二つに割れ、輪っかの位置から推測すれば見えていても不思議ではなく、『アズキ色の輪っかだった』という声も。それでも結論は出ず、限りなくグレーのまま未解決になっているのです」(芸能事情に精通した尾谷幸憲刑事)
数々のジャッジを下してきたバストトップ警察でも映像を確認したが、証拠に乏しく、これは不起訴になってしまう案件だろう。
真実を掘り起こせず、がっくり肩を落としていると、人気急上昇中のグラドル界の新生・寺本莉緒(18)に“バストトップポロッと見え疑惑”があるとの緊急通報が飛び込んできた。
3月25日に写真集「CURIOSITY」(講談社)が発売され、メイキング映像も公開されたのだが、思わぬアクシデントが起きていた。現場で出版関係者に聞き込みをすると、こんな証言が。
「両手を挙げて大きくジャンプした瞬間、空中でGカップおっぱいが弾むように暴れ、水着がズレてバストトップに貼っていたニプレスが見えちゃったんです」
コロナ禍の飲食店では営業しただけで「自粛警察」に貼り紙で警告されるが、この寺本の“貼り紙”事件については、ネット上で騒動が広まると、彼女の知名度と好感度が急上昇したという。
今日も“痴アン維持”のため、バストトップ警察のパトロールは続く─。
アサ芸チョイス
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