太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→長谷川理恵、“過去の体型が嫌い”ににじみ出る?振り回され続けた「男遍歴」
モデルの長谷川理恵が7月10日、インスタグラムを更新。トレーニング動画を上げるとともに、46歳となった現在の「自身のボディーへの思い」を語っている。
「動画はおそらく自宅の裏庭で撮影したもの。そこで長谷川は、上向き状態での複雑な体幹トレーニングを披露。上下紫色のTシャツとスパッツ姿で、相変わらずのスレンダーに鍛え上げられたボディーでしたね」(ネットウオッチャー)
文面では、高校時代に体重が20キロ増えて自分がイヤになったことや、「CanCam」の専属モデル時代になかなか痩せられず、自分の体に自信が持てず、やはり嫌いだったこと、その後の努力で43キロにまで痩せ、マラソンを始めたことで人生が変わったが、〈完璧ではなかった。タイムを出すのにもっともっとと身体を絞り上げたが思うように身体は反応しない〉と告白。そして米スポーツ用品メーカーのアンダーアーマーと45歳でアスリート契約しサポートを受けてから変化が起きたという。〈そもそもこれが私。脚の太さも筋肉も小さい胸も全部好きになれた。そこから身体はぐんぐん変わり、週一回のトレーニングでも変化し細胞レベルで活性化していくのがわかる〉と、その充実ぶりを熱く綴っている。
長谷川は12年、会社経営者と結婚し同年10月に長男を出産しているが、何といっても印象に残っているのが、若かりし頃の派手な男性遍歴だろう。
「『CanCam』の専属モデル時代が、ちょうど石田純一と不貞関係にあった時期でした。8年間にわたり関係を築きましたが、結局は破局。その後、23歳上の神田正輝と交際を始めるも、こちらも結婚には至りませんでした。現在は平和な家庭を築いているようですが、“自分が嫌いだった”と強調するのは当時の体型だけではなく、実らない男たちに振り回され続けていた自分も含まれているのでは。過去の男遍歴の辛さが、今の原動力になっているのでしょう」(芸能ライター)
〈年齢など怖くないしそもそも思い込みだと私は思っている〉という長谷川。いつもまでも若々しいボディをキープしてほしいものである。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

