パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→土屋炎伽、クイズ番組「珍回答連発で炎上」で進行中の”キャラ変”計画とは!?
「ミス・ジャパン」初代グランプリとして華々しくデビューした土屋炎伽(27)。その雄姿が拝めたのが、3月30日放送の「ネプリーグ」(フジテレビ)だった。昨今の一流大学出身の「高学歴タレント」を起用して人気のこの番組で、名門大卒の美女軍団の一員として参加したものの珍解答を連発。思わぬ「おバカ」ぶりを発揮したというのだ。女性誌記者が解説する。
「『常識10文字テン・リーグ』というコーナーで“おバカキャラ”が炸裂しました。中でも三角関数の『サイン・コサイン・タンジェント』をメンバーで唯一間違えたシーンでは、すかさず『数学は高校一年で終わっているので…』と言い訳したために、共演者の3時のヒロイン・福田麻紀からも『人間性も怪しい』と言われる始末。この場面ばかりがクローズアップされたために視聴者からバッシングの声が飛び交いました」
大炎上した火の手はミスコンはおろか母校の明治大学までがターゲットに。最終的に自身のSNSに釈明コメントを投稿する事態にまで発展した。グランプリ獲得時から付きまとう「妹・太鳳の七光り」のイメージを払拭することができなかった。そんな忸怩たる現状を打破するべく、土屋をめぐって、ある“キャラ変”計画が進行していたというのだ─。
8月4日発売の「週刊アサヒ芸能 8月13・20日合併号」には、芸能界での生き残りをかけた太鳳の姉君の奮闘ほか、芸能美女7人の最新「赤っ恥」事件の真相が詳報されている。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

