WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→あどけない笑顔で過激ポーズ…「男心をくすぐるSNS天使」くりえみに注目!
あどけなさの残るルックス、スレンダーながら柔らかそうなカラダ、そして過激な水着での大胆なポージングで男子のハートを鷲づかみにしている、グラドルのくりえみ。水着の横から下から、縦横無尽にバストをハミ出させ、形のキレイなヒップも堂々とカメラに向けるなど、特定部位への性的なこだわりを持つ心理をくすぐるカットで今、大注目なのだ。
「撮影したカットをみずからSNSにあげることから、SNS界における特定部位への性的こだわり欲求を満たしてくれるような“天使”であると評価され、インスタグラムのフォロワー数は、なんと70万人以上。熱烈なファンも多く、たびたび肌見せ度高めな画像を載せては、ファンから悲鳴に似た歓喜の声が書き込まれています」(芸能ライター)
彼女の撮影に立ち会った編集者は、こう語る。
「グラドルですから、もちろん男子に好かれなければいけません。しかし、彼女は撮影現場の女性スタッフたちも好きにさせる空気を持っていますね。また、表情やポーズが多彩で、掲載したくなる躍動感あるカットを生み出すことに大きく貢献してくれます」
くりえみ自身、過去にインタビューで「下品に見えないように」することと話し、それでいて、女性未経験の男子の心をくすぐるのが自分なりのこだわりであるとという考えも表明しており、男子が日々、モンモンムラムラさせていたあの甘酸っぱい頃を思い出させることも、現在の人気につながっているようだ。
現在発売中の「アサ芸シークレットVol.65」では、そんなくりえみの魅力と魔力をあますところなく収めた撮りおろしグラビアを掲載中。この夏、くりえみに溺れてみては?
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

