例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→菜々緒、あの「衝撃の赤水着に食い込み」ヒップショット公開の“真意”とは?
女優の菜々緒が8月10日、インスタグラムで公開した水着ショットの艶っぽさに男たちが騒然となっている。
問題の写真はパラオのリゾートホテルでプールに入る彼女の姿を捉えている。プールサイドでうつ伏せになり、太陽に向かっているため後ろ姿しか見えないが、のびやかな美しいボディが手にとるようにわかる。クラクラするような艶ショットだ。
「特に注目は水着のアンダー。真っ赤な水着が菜々緒の大ぶりなヒップにガッチリ食い込んでいるんです。布地部分が小さいこともあって、肌がたっぷり見えている。ぐっときますね」(週刊誌記者)
菜々緒は17年に日焼け跡が残る生ヒップの写真をインスタで公開。その後、事務所から掲載NGが出て、あわてて投稿を削除したことがあるが、その写真に負けないほどの艶っぽさと評判だ。
だが、この写真、インスタで公開されるのは2度目。昨年8月に投稿されている。
「なぜ2度も公開したのか。ボディや写真そのものに自信があるということではないでしょうか。菜々緒は体型を常にキープしていますが、その頂点にあるのが昨年のこの時と考えていいでしょう」(前出・週刊誌記者)
もし、ボディに自身があることが再公開の理由なら、「削除された伝説の生ヒップ」の再公開もあり得る。そんな淡い期待もしてしまう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

