連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→内田理央“アノ時の声”にしか聞こえない!?悶絶マッサージ動画が艶すぎた!
女優、内田理央のYouTubeチャンネル〈だーりおCHANNEL/内田理央〉で、内田が足つぼマッサージ師を訪れマッサージをしてもらう動画を投稿したところ、まるで艶系ビデオ並みのイヤラしい声連発の内容となった。
9月15日投稿の〈【大絶叫】嘘みたいに痛い足つぼに行ってきた!〉を見てみると、内田が何度か通ったことがあるという治療院のようで、常連であることから視聴者が期待するような派手なリアクションは見ることができないだろうとのスタッフの予想で番組はスタートした。
ところがである…。小手調べの肩のマッサージで突如「おおおおぅ!」とまるでアメリカンな絶叫を内田は放ち、いざ足つぼに移ると、「アアガガッ!」と、どこから声が出たのかといったリアクション。さらには内田の足に激痛が走ったようで「あっ、きゃあー、ンフウフ…」と目を閉じればまるで艶系ビデオのような内田の声が口から漏れる…。「もう帰りたい」と施術台の上で半泣きの内田は「結構ブサイクに映ってると思うんですけど、そんなのも気にならなくなってきた」と開き直りなおも続行、「アウッ…ウウウウ…」と何とも悩まし気な声を吐き続けたのだった。
視聴者のコメント欄には、〈何かいけないものを見ているような気分ですね〉〈マジで声がイヤラしすぎる〉との声が続出。内田の美脚に遠慮なく触れ続けたゴッドハンドな先生は羨ましい限りだが、同時に感謝も申し上げたい。(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

