日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→「香水」超え!?TikTok発「ポケットからきゅんです!」人気爆発現象
動画投稿アプリ・TikTokからブレイクした謎のシンガーソングライターひらめの「ポケットからきゅんです!」が若者の間で大ヒットしている。
YouTubeにアップされた動画はすでに100万回以上の再生数を記録し、現在も増加し続けている。また、TikTokには、お笑いトリオ「3時のヒロイン」やガールズグループ「NiziU」ら有名芸能人が関連動画を公開しており、人気に拍車を掛けている。
「TikTokからブレイクした楽曲といえば、瑛人の『香水』が記憶に新しいですが、『ポケットからきゅんです!』はそれを上回るペースで再生されていて、凄まじい勢いで拡散を続けています。ほんわかとしたハートフルな楽曲と、“きゅん”というキャッチーなフレーズが、若い女性の間で大ウケしていますね。また、本人が“顔出し”していないため、ミステリアスな雰囲気を感じさせるのも神秘的でいいのでしょう。今では20歳以下の若者の間で、認知度が90%以上にもなっているとか。年末に発表される今年の流行語大賞へのノミネートも確実視されていますね」(芸能記者)
ネット上では「ポケットからきゅんです!めちゃヘビロテしてる。何回聴いてもいいわ~」「ハートのポーズがかわいいよね。周りの友達がこぞって動画を投稿してるよ」「この間、テレビで特集しているの見て初めて知ったけど、この曲いいですね~。ブレイクするのもわかるわ」などと、大反響を呼んでいる。
これから年末にかけて“きゅん旋風”が吹き荒れそうだ。(ケン高田)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

