20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→白石麻衣の爆売れ写真集、ファンの間で議論が巻き起こった「透け肌着?」論争!
10月21日に発売された、「白石麻衣 乃木坂46卒業記念メモリアルマガジン」の売れ行きがスゴい。
「大量の撮り下ろしに、50万部の売上げを記録した伝説の写真集『パスポート』の未公開カットに加え、なんと32ページにも及ぶミニ写真集のおまけもついた大ボリューム。その質、量ともにファン大満足の一冊となっており、昨年末に発売され現在までに60万部を出荷した田中みな実の写真集『Sincerely yours...』の売上げを超える勢いで売れまくっているといいます」(芸能記者)
そんな話題の写真集に、爆発的な人気ぶりからこんな議論が一部で盛り上がっているという。
「作品の中で白石が着用している、大胆な肌着のメーカーや商品がネット上で早くも特定されています。そんな中、特にファンをザワつかせているのは、美しいバストの渓谷もあらわなグレーのカーディガンをはおりアンニュイな表情を見せているショット。そこで着用している白いレースの肌着が、普通にはいたらかなりの部分が透けているような素材に見えるんです。これが『際どいところまで見えてしまっているのでは?』などと想像を巡らせた、様々な議論をファンの間で呼んでいるんです」(前出・芸能記者)
もちろん、そうした肌着に近いものを使用したショットの撮影では、スタイリストが様々な工夫をして、美しい仕上がりにしているに決まっているのだが、それでもいろいろと考えたくなってしまうのが、ファン心理というものかもしれない。
(露口正義)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

