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記事全文を読む→山口紗弥加、“アラフォー女性の生と性”ドラマで必見の美胸&美脚「放出場面」
女優・山口紗弥加といえば、12月7日で最終回を迎えたドラマ「共演NG」(テレビ東京系)では大物俳優・遠山英二(中井貴一)の妻で元アイドルの雪菜をエキセントリックに熱演。放送中の「38歳バツイチ独身女がマッチングアプリをやってみた結果日記」(テレ東系)では24歳で結婚し35歳で離婚した、現在38歳の恋愛経験値が低いがゆえにマッチングアプリの世界にハマッていくイラストレーター・チアキをコミカルに演じている。
どちらのドラマも山口の女優としての技量を堪能できるが、見ないと損した気分になるのは、間違いなく後者の「38歳バツイチ─」のほうだろう。
このドラマは松本千秋による同名コミックエッセイが原作で、マッチングアプリの現実とともにアラフォー女性の“生と性”がリアルに描かれている。その中でもっとも「見ないと損」をするのは、なんといってもドラマのエンディングロール。山口の中学時代の“リアル1学年先輩”である椎名林檎が「東京事変」名義で歌う「命の帳」をBGMに、美胸と美脚を露わに男性たちと戯れる山口の姿は妖艶という言葉がぴったりなのだ。
「ネット上でも『山口紗弥加のエンディングが不必要なほど艶』『キャミパン姿でカラダをくねらせる山口のヒップラインからの脚がたまらない』『山口紗弥加の大放出って感じ』など反響を呼んでいます」(女性誌記者)
数々の男性たちと肌を重ねていくチアキを演じている山口。ベッドシーンを含むラブシーンはポップでコミカルに描かれているため、肌見せ度が高くても生々しさがなく、そこがまた女性にウケているようだ。
このエンディングロールは見逃し厳禁だ。
アサ芸チョイス
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