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記事全文を読む→花井美理「10月から40歳記念イヤーのイベントをイロイロ…」/旬のグラドル直撃インタビュー
デビュー20周年の次は25周年記念プロジェクトかと思ったら、その前に「大台」記念が! グラビア界のレジェンドが演出する、ファン垂涎の催しとは…。
――今はデビュー20周年イヤーの真っ只中なんだっけ。
美理 イベントなどいろんなことを展開したこのプロジェクトも、7月をもってひと区切りかな、と思っています。
――ファンにとっても充実の1年だったんじゃないかな。
美理 20年間応援してくれている方、最近になって私のことを知ってくださった方、たくさんの人と触れ合えて…。頑張ってきてよかったです。
――最新DVDもその一環。
美理 4カ月ごとに1作リリースさせていただいて、今回の作品が三部作のフィナーレです。
――三部作のタイトルを順に教えて。
美理 「Anniversary」「Date~ボクノコイビト~」そして「Happening!」です。
――記念イヤーのラストを飾るタイトルがハプニングって! 撮影中、何か大変な問題が勃発したの?
美理 いえいえ。内容がちょっとした物語調といいますか。私はハプニングばかりで生きてきたから、ある意味、しっくりきます(笑)。
――そんな自虐的な。
美理 少しネタバレになりますけど、今回は婦人警官の役なんです。
――へーっ!
美理 怪しい人物を取り押さえて、職務質問して逮捕したら、あとで無実だとわかって。「責任を取ってよ」と…。
――怪しい人物=DVDを見てくれる人、ってことね。
美理 そうです。
――婦人警官設定は初めて?
美理 はい。衣装がなかなかに本格的で、嬉しかったです。昔は婦人警官になりたかったから。
――初耳っ!
美理 「逮捕しちゃうぞ」(アニメ化、ドラマ化した漫画)がすごく好きだったんですよ。ただ、現実の世界では、身長が低くて警察学校に入れませんでした。当時は女性なら154センチくらいないとダメだったんです。
――そんな条件があるんだ。じゃあ、この業界に入ったからには、ミニスカポリスを目指すとか。
美理 タイミングが合えば、やりたかったですね。コスプレが好きなんで。
――見たかったなぁ、Jカップでミニスカの花井ポリス。さて、20周年イヤーが一段落したら、次は30周年記念? いや、みんな待ちきれないから25周年記念でもいいような。
美理 今年10月で40歳になるんですよ。
――おぉ! それってもしや…。
美理 はい。10月からの1年間、40歳イヤーとして、何かいろいろ考えようかと。
――もはやイベントのプロモーターね。まず手始めに誕生日パーティーだ。
美理 あ、それはファンクラブの有志の方々が計画してくださっているみたいです。
――愛されてるぅ~。
美理 内容はお任せしています。楽しみ。
――ほかにどんなプランを?
美理 まだ考え中です。ふだんから自分で動画編集したり、元来、外に出ていくタイプではないのですが、せっかくの記念ですしね!
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