30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ミキ昴生、フワちゃんの“ゼロ距離スキンシップ”に「陥落」していた!?
兄弟お笑いコンビ「ミキ」の兄でツッコミ担当の昴生が、苦手にしていたフワちゃんとすっかり仲良くなったという。フワちゃんが12月14日、ツイッターで〈ミキの昴生さいしょフワちゃんのこと苦手だったのに最近はすごく好きなんだってわら〉と明かしたのだが、このツイートには2人が肩を組みながら、おたがいのスマホを近づける写真が添えられており、どうやらLINEを交換していたようだ。
「あけっぴろげな性格で知られるフワちゃんは男女を問わずに距離を詰めるのが得意で、誰にでもガンガンとゼロ距離でスキンシップするタイプ。一方の昴生は9年の交際期間を経て2018年に結婚した妻がいるものの、学生のころから非モテキャラで、女性と接した経験は少なめです。こういった男性は往々にして、フワちゃんのような馴れ馴れしいタイプは苦手なもの。それゆえ2人が知り合った当初、『フワちゃんのこと苦手だった』というのは本当でしょうね」(芸能ライター)
一方で昴生は、モデルでタレントのめるること生見愛瑠とLINEを交換していたという。10月6日放送の「この差って何ですか?」(TBS系)では、めるるが昴生からしつこく食事に誘われていると告白。深夜にもメッセージが送られてくるLINEハラスメントに悩まされていたようだ。
「そんな昴生がこれまでフワちゃんのLINEを知らなかったのは、食事に誘う気がなかったからかもしれません。それでも《実はけっこう美人》《意外に胸がデカい》と話題のフワちゃんに“ゼロ距離”で密着され続けられたら、昴生ならずとも好意を抱くのは当然。今回LINEを交換したことで、今度はフワちゃんに対してLINEハラスメントをしでかさないかと心配になりますね」(前出・芸能ライター)
もっともフワちゃんならLINEハラスメントを受けても、ガンガン言い返してしまいそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

